日本を訪れる旅行者の皆さん、ハローキティやシナモロール、マイメロディたちに囲まれる「夢のような瞬間」を体験したくありませんか?
2026年、日本の「カワイイ文化」の象徴であるサンリオピューロランドが35周年を迎えます。
これを記念して、最寄り駅である小田急多摩センター駅が、これまでの常識を覆すほどの大規模リニューアルを実施します!
ここが変わる!4キャラクターから14キャラクターへ大幅ボリュームアップ

これまでもサンリオデザインが取り入れられてきた駅ですが、今回のリニューアルはその次元を大きく超えています。
従来の4キャラクターにとどまらず、今回はサンリオの人気キャラクター14組が駅のあちこちに登場。
デジタルサイネージや天井、柱、背景のさりげない装飾まで目を凝らすと、シナモロールやポムポムプリン、クロミ、リトルツインスターズなどを発見できます。
電車を待つ時間さえ宝探しのようで、どこを切り取っても写真に収めたくなる空間です。
コンセプトは「ゆめかわいい」× レインボー

これまでの落ち着いた青と白を基調としたデザインは一新され、やわらかなパステルカラーやレインボー、遊び心のあるグラデーションが前面に打ち出されています。
どの角度から見ても絵になり、日本でも指折りの“撮りたくなる”駅に進化。
キュートなデザインやSNS映えするビジュアルが好きなら、この駅を目当てに訪れる価値は十分にあります。
ファン必見!西口改札口横の「限定キービジュアル」

駅の中でも特に注目してほしいのが、西口改札口横に設置される巨大なメインビジュアルです。
この壁画には、14キャラクターたちが「小田急の電車型パスポート」を手に持って、サンリオピューロランドへ向かう様子が描かれています。これは小田急多摩センター駅でしか見ることができないオリジナルデザイン。
視認性と「カワイイ」の融合。旅行者に優しいユニバーサルデザイン

キャラクターがこれだけ多いと、構内が分かりにくくなりそうですが、実際はとてもよく考えられたデザインになっています。
階段やエスカレーターは、進行方向や行き先ごとに色分けされています。
例えば、ピンクはホーム方面、ブルーは改札方面といった具合で、ひと目で動線が分かる仕組みです。
日本語が読めなくても、直感的に進む方向を理解できます。
かわいらしさと分かりやすさを両立したこの設計は、初めて訪れる人や家族連れ、海外からの旅行者にとっても使いやすい駅づくりと言えるでしょう。
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住所
206-8588 東京都多摩市落合1-31
地図をみる -
最寄駅
多摩センター 駅 (多摩都市モノレール)
徒歩5分
- 電話 042-339-1111
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住所
206-8588 東京都多摩市落合1-31
カワイイが溢れる駅で、最高の思い出作りを

2026年2月、新しく生まれ変わったレインボーカラーの駅で、大好きなサンリオキャラクターたちに会いに行きませんか?
駅に降り立った瞬間の、あの「うわあ、すごい!」という感動を、ぜひご自身の目で確かめてください。
ハローキティと仲間たちが、あなたを待っています!
(情報元・画像引用 :PR Times)
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