2016年9月にリニューアル・オープン予定。世界でも数少ない写真と映像の専門美術館。
日本開国の契機となったペリーの来航と日本開国の歴史を、ジオラマや資料で展示する記念館。
明治神宮外苑にある1926年に設立された絵画館。計80枚の日本画・洋画を年代順に展示している。
世界の三大記念艦のひとつ。日本の独立を守る海戦で勝利を収めた日本の誇りと象徴として保存されている。
みなとみらい21地区のシンボル的存在。7つの展示室や11万冊超の蔵書がある、国内有数規模の美術館。
パナソニック東京汐留ビル4階にある博物館。20世紀を代表するジョルジュ・ルオーの作品230点を収蔵。
世界有数のコレクションを所蔵する浮世絵専門の美術館。
たまII世駅長と、名誉永久駅長のたまが出迎えてくれる
実業家・根津喜一郎の遺志により設立。日本・東洋の古美術品が鑑賞できる。ほか茶室・日本庭園もある。
古民家になじむ作品が並ぶ
カメラを見て触れて、楽しく学び親しむことができる博物館。300点以上のカメラを展示。
タンチョウ撮影の聖地
1998年に老舗旅館を改装して開館された町立湯河原美術館。 竹内栖鳳や安井曾太郎、三宅克己など湯河原にゆかりのある画家の作品を展示しています。 「平松礼二館」では、日本画壇の第一線で活躍する平松礼二画伯が「(仮称)湯河原十景」を描く構想を立て、現在制作中。作品はもちろん、制作現場の1つである館内アトリエを一般公開しています。 美術館に隣接する日本庭園では、四季折々の草花と平松画伯がモネ財団から譲られた貴重な「モネの睡蓮の株」を見ることができます。また、館内ミュージアムカフェ「and garden(アンド ガーデン)」では、庭園を眺めながらのんびりと食事やお茶をお楽しみいただけます。心が和む癒しの空間でゆっくりと作品鑑賞をお楽しみください。 アクセス: 湯河原駅より奥湯河原・不動滝行きバス乗車(12分程度) 美術館前バス停下車すぐ
ユーモアに富んだ、日本国内で唯一のエロティックミュージアム
大倉山ジャンプ競技場の疑似体験可能なウインタースポーツ博物館
紀元前の漢字から現在の漢字の姿まで、貴重な文化財で漢字の変遷をたどることができる博物館。
川湯の自然や歴史、文化を紹介。旬の情報も提供してくれる施設
静養で訪れた湯河原の気候風土と人柄に魅かれた西村氏が、この地をついの住居と定めたのをきっかけに、開設された「西村京太郎記念館」。 300余点におよぶ全著作をはじめ、生原稿や大ジオラマ、秘蔵コレクションなど、作家生活を象徴する品々を展示いたします。 ぜひ、西村京太郎先生の新しい魅力に出会って下さい。 アクセス: 湯河原駅より奥湯河原・不動滝行きバス乗車(5分程度) 小学校前バス停下車後徒歩3分
湯河原観光会館内にあり、国木田独歩、夏目漱石、芥川龍之介、与謝野晶子、島崎藤村、谷崎潤一郎など明治時代より湯河原を訪れた様々な文士作家の作品や紹介パネルを展示。その他にも、湯河原文学散歩地図、湯河原近代文学史要、湯河原今昔写真パネル、神社・仏閣・石仏写真パネルが展示されています。 アクセス: 湯河原駅より奥湯河原、不動滝行きバス乗車(10分程度) 落合橋バス停下車すぐ
昭和を代表する歴史的建造物のひとつ。銀座からも1km圏内のため、ショッピングとセットで訪問できる。