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【2025年最新】「チームラボプラネッツ TOKYO DMM.com」完全ガイド!初めての人も、リピーターも必見

【2025年最新】「チームラボプラネッツ TOKYO DMM.com」完全ガイド!初めての人も、リピーターも必見

更新日: 2025/02/10

世界的評価の高いアート集団、チームラボの手がける東京・豊洲の「チームラボプラネッツ TOKYO DMM.com」。2018年のオープン以来、日本人のみならず多くの外国人も訪れ、口コミ評価も高いアートミュージアムです。
2021年にはランに埋もれる庭園を含めた「Garden」エリア、そして2025年1月には「運動の森」などの大規模な新エリアが誕生し、見どころや魅力が変化し続けています。
そんなチームラボプラネッツとはどんな場所なのか、どんな作品が楽しめるのか、その見どころや施設をリポートします。

本ページにはプロモーションが含まれています

目次
  1. 東京・豊洲「チームラボプラネッツ TOKYO DMM.com」とは?
  2. 「チームラボプラネッツ TOKYO DMM.com」のエリア紹介
  3. レストランやショップも
  4. 120%楽しむには「アプリ」が欠かせない!
  5. 合わせて立ち寄ろう!周辺の観光地情報(豊洲エリア)
  6. 唯一無二の体験が盛りだくさん!チームラボプラネッツで新感覚のアートを楽しんで!

東京・豊洲「チームラボプラネッツ TOKYO DMM.com」とは?

東京・豊洲「チームラボプラネッツ TOKYO DMM.com」とは?

「チームラボプラネッツ TOKYO DMM.com」(以下、チームラボプラネッツ)は、テクノロジーを使ったアート作品を制作する「チームラボ」が手掛ける、超巨大なアート空間に没入体験できるデジタルアートミュージアム。2018年の開業以来、唯一無二のデジタルアートミュージアムとして着実に人気を集め、2023年度には単一アート・グループとして、世界一来館者が多い美術館としてギネス世界記録に認定されました。

また、SNSなどを通して世界的にも話題となり、2023年3月から8月までの半年間で、日本を除く世界182の国と地域から約100万人が来館。これは、総来館者数の7割にあたります。

2025年1月22日には、面積を約1.5倍に広げ、教育的なプロジェクトをテーマにした「運動の森」「つかまえて集める絶滅の森」「学ぶ!未来の遊園地」の3つの新エリアが誕生しました。大人が楽しめるのはもちろんですが、遊具を使ったり、身体をめいっぱい動かしたり、絵を描いてスマートフォンのアプリと連動して遊んだりするので、お子さまにもおすすめ。子どもの創造力や空間認識能力を鍛えることができる体験型のプロジェクトが盛りだくさんで、家族みんなで楽しむことができます。

「チームラボプラネッツ TOKYO DMM.com」までのアクセスは?

【電車での行き方】
・新交通ゆりかもめ「新豊洲」駅より徒歩1分、「市場前」「豊洲市場」各駅より徒歩5分
・東京メトロ有楽町線「豊洲」駅より徒歩10分

※その他各駅からのアクセス
https://teamlabplanets.dmm.com/guide/access_method#train

東京都内各所から移動してくる場合、まず東京メトロ有楽町線の豊洲駅を目指すことになります。チームラボプラネッツへはここから徒歩10分で、歩道も歩きやすく天気が良ければ気持ちが良いですが、豊洲駅は構造が複雑でたくさんの出口があるため、どこから出れば良いのか迷うかもしれません。

この東京メトロ有楽町線の豊洲駅は、「新交通ゆりかもめ」の豊洲駅にもつながっており、プラットホームのどこに降り立ったとしてもゆりかもめに接続するための案内が表示されています。こちらを目指して移動する方が分かりやすいので、不慣れな方は東京メトロで豊洲駅に着いたら、そのままゆりかもめの豊洲駅を目指し、新豊洲駅までゆりかもめで移動するのがおすすめです。新豊洲駅を下りれば、チームラボプラネッツはすぐ目の前です!

銀座からのシャトルバス(Klookで予約可能)】
おすすめなのが、銀座 GINZA SIX⇔チームラボプラネッツ間を運行している有料のシャトルバス。乗り換えや徒歩移動もナシ、大きな荷物があっても安心です。家族連れでチームラボプラネッツを訪れる際にも便利です。

予約は必要?入場料は?

チームラボプラネッツのチケットは、オンラインサイトで購入できます。当日でも空きがあれば購入できますが、週末や祝日は人気のため完売してしまったり、入場したい時間帯はすでにいっぱいということもあります。特に、新エリアがOPENしてからしばらくは、混雑が予想されます。チケットは約3か月前から購入可能なので、行きたい日時が決まったらすぐに購入するのがおすすめです。

【チケット価格】
  • 大人(18歳以上) 3,600円~
  • 中学生・高校生 2,700円~
  • 子ども(4歳~12歳) 1,500円~
  • 3歳以下無料
  • 障がい者割引1,800円~

何時間くらい遊べる?

何時間くらい遊べる?

チームラボプラネッツには、写真を撮ったり絵を描いたり、体を動かしたり、ひざ下まで水の中に入ったり…と、見どころもやるべきこともたくさん!個人差はあると思いますが、LIVE JAPAN編集部が行ってみた感想としては、最低でも3~4時間程度の半日プランを立てると良さそうです。もちろん、途中でお昼ご飯を食べたりしながら、もっと長い時間をかけてゆっくり過ごすこともおすすめです。

服装や持ち物は?

チームラボプラネッツは、ただ見るだけの美術館と違った体験型のミュージアム。そのため、靴を脱いで歩きまわったり、膝あたりまで水の中に入ったりするエリア、床が鏡張りのエリアがあります。こうしたことを考慮すると、スカートよりはパンツスタイルがおすすめ。膝まで裾をまくりやすいものがベターです。また、拡張された新エリアでは登ったり滑ったりジャンプしたりと、これまで以上に身体全身を使って動き回ることになるので、なるべく動きやすい服装が良いでしょう。靴も脱ぎ履きしやすいものが便利です。荷物も必要最小限にして、なるべく身軽に行きましょう。

ただし、心配はありません。荷物はすべて無料のロッカーへ預けられます。また、ショートパンツや運動靴の無料貸出もあるので、気兼ねなく楽しめます。また水に濡れるWaterエリアでもちゃんとタオルが用意されているので、自分で持っていく必要はありません。ただし、サイズが限られるので該当しない場合は持参するのがおすすめです。

※ショートパンツ…キッズ用:100cm/女性用:XS~XL/男性用:S~6L

必ず持って行っていくべきものは、撮影アイテムのみ。カメラやスマートフォン、電池切れに備えて予備バッテリーもあると安心です。自撮り棒や三脚の持ち込みは禁止されています。

子どもと一緒に行ける?何歳から?

チームラボプラネッツでは、年齢制限を設けていません。ただし、13歳以下の方は18歳以上の大人の同伴が必要です。

実際の作品に触れて入り込んだり、裸足で動き回ったり、水に濡れたりと、まさにアートと一体になって遊ぶことができるので、お子さんも心から楽しむことができます。

新エリアでは絵を描いたりすることもできるので、創作活動が好きなお子さんにもぴったりです。

ただし、チームラボプラネッツの中では、暗闇の中や足元が不安定な場所を歩くこともあります。幼いお子さんの場合は、こうした場所を怖いと感じるかもしれないので、安全に注意しながら安心して楽しめるよう誘導してあげるとよいでしょう。

大人にとってひざ下まで水に入るエリアは、幼いお子さんにとってもっと深く感じられると思います。服装には注意しつつ、念のために着替えも用意しておくと安心かもしれません(水の中で体験するアートやアクティビティはとても楽しいので、きっと大喜びすると思います!)

日常にはなかなかない空間だからこそ、固定観念や既成概念にとらわれずに好奇心の赴くまま、自由に創造力を発揮できます。遊びながら学ぶこともできます。そのため、子連れのファミリー層にもぜひおすすめしたい施設です。

また豊洲という場所自体、東京の中でも特にファミリー層や子育て世代が過ごしやすい街づくりをしているエリアです。チームラボプラネッツ周辺にも子どもが楽しめる施設が多く、子どもが安全に遊べる工夫もなされているので、観光しやすさを感じられるはずです。

「チームラボプラネッツ TOKYO DMM.com」のエリア紹介

チームラボプラネッツの館内は、エリアを示すサインはあるものの、決まったルートや回り方、マップはありません。そこも含めて自由に楽しむのが醍醐味。主に「Water」「Garden」、そして2025年1月22日に新設された森をメインにしたエリアと屋外の「Open Air」で構成されています。

Water

巨大な4つのアート空間で構成されているのが「Water」。裸足になって水の中に入っていきます。

●坂の上にある光の滝

入ってすぐに水の中へ。その先にある滝に吸い込まれるように登っていくとアートの世界がひろがっています。水の流れとともに香りも感じられ、五感が研ぎ澄まされていくようです。

●変容する空間、広がる立体的存在 - 平面化する3色と曖昧な9色

たくさん球体の中を掻き分けて入ったり押したりすると音を鳴らして色が変わり、空間全体が七変化していきます。

●「The Infinite Crystal Universe」

来場者の多くがSNSにアップしたり、ミュージシャンがMVを撮影したりとチームラボプラネッツの中でも有名な作品のひとつ。アプリで操作することでもまた、光の演出がさまざまに変化していきます。

●「Floating in the Falling Universe of Flowers」

花が咲いて散っていくという花の一生が映し出される作品。座ったり寝転がったりして鑑賞できるので、まるで花の空間に自分が浮いているかのような不思議な感覚に陥ります。

●「人と共に踊る鯉によって描かれる水面のドローイング」

ひざ下まで水に浸かって体験する作品「人と共に踊る鯉によって描かれる水面のドローイング」は、水面に鯉が泳ぎ、その鯉が人にぶつかると花になって散っていく様子が描かれています。

この作品は1年を通して現れる花が変化しており、今の時季は紫陽花や朝顔といった夏の花に。また、人が入ることでリアルタイムに変化しているので、二度と同じ作品を見ることはできません。まさに一期一会の楽しさが味わえる空間。水温も時季によって調節しているそうなので、行くたびに得られる感覚も新鮮です。

Garden

Garden

2021年7月から誕生したのが、花や苔など自然と一体化できる「Garden」です。
「Garden」に登場したのは2作品で、こちらが花をテーマにした「Floating Flower Garden: 花と我と同根、庭と我と一体」。

もうひとつが、苔をテーマにした「呼応する小宇宙の苔庭 - 固形化された光の色, Dusk to Dawn」です。

●「Floating Flower Garden: 花と我と同根、庭と我と一体」

本物のランの花で埋め尽くされた庭園は息をのむ美しさ!13,000株以上のランの生花が上から吊るされて空中に咲き誇り、全面鏡の床や壁に映し出されています。視界一面に花が映し出されているこの場所はまさに花の楽園のようです。

どこからが床でどこからが天井なのかもわからないくらい。そして花の空間の中に自分がどこまで入っていけるのか、どこまでが作品なのか、そんな制限や定義はどこにもなく自由な感覚で佇むことができます。

花の中に自分が没入する体験、これこそチームラボ作品の醍醐味。SNS映え必須です。
朝、昼、夜と、時間ごとに作品空間の香りも変化していきます。

花は常にゆっくりと上下していて、作品の中に進んでいくと自然と道ゆく先を開けてくれます。これは人の存在を感知して動いているという仕組み。誰もいない時には、すべての花は下に下がっているのだそうです。どこを見渡しても花×花×花。「現実の世界に、こんなに幸せな空間があるのだろうか?」と非現実的な心地よさすら感じます。

花の美しさに魅了されて、いつまででも写真を撮り続けられてしまう…そんな意味でも没頭してしまう作品です。

●「呼応する小宇宙の苔庭 - 固形化された光の色, Dusk to Dawn」

屋外に作られた大型庭園作品「呼応する小宇宙の苔庭 - 固形化された光の色, Dusk to Dawn 」は、全体が霧がかり、まるで雲海が広がっているような神秘的な空間です。

ovoid(卵形体)のオブジェが無数に置いてあり、人の手で推したり、風に揺れたりして倒れると、音が鳴るようになっています。その音が隣の卵形体へと徐々に連鎖して広がっていくという仕掛け。

さらにovoidの中には照明が入っており、夜になると自ら光を放ち、触ると色が変化して次々と別のovoidに連鎖していく作品になっています。

日本は苔の生育に適した環境であることから日本庭園でもよく使われるなど、古くから日本の美意識やアートには欠かせない存在。近年は苔玉がブームになるなど、あらためて注目されています。

苔は季節や天気、湿度によっても色や形が変わり、常に様々な発見がある植物のひとつです。
ここに広がる苔たちも、もちろん日々成長して生きているもの。

天気や時間でももちろん、日に日に全く違う印象を見せてくれるはずです。

2025年1月22日オープン「運動の森」「つかまえて集める絶滅の森」「学ぶ!未来の遊園地」の3エリア

●「運動の森」

「世界を身体で認識し、立体的に考える」をコンセプトとした立体思考の運動空間で、まさにその名の通り全身を使って空間を感じ、楽しむプロジェクトです。自分たちの動きにあわせて、空間のアイテムや仕組みが変化し、形を変えていきます。

●「つかまえて集める絶滅の森」

「捕まえ、観察し、解き放つ」がコンセプトで、森の中に現れる絶滅した動物たちをスマートフォンのアプリで捕まえて観察していくプロジェクトです。

●「学ぶ!未来の遊園地」

「共同的な創造性」をコンセプトに、他の人と一緒に作品を作っていくプロジェクト。自分の描いたイラストが立体的に現れて動きまわり、スマホで操縦したり他人が書いたものたちと出会ったりすることでさらに違った動きを見せてくれます。

新エリアの詳細は、こちらのLIVE JAPANレポート記事もご覧ください。

Open-Airエリア

●「空と地に憑依する炎」

こちらは、屋外に展示されている作品「空と地に憑依する炎」。館内の入り口前にあるアートです。柱の前に人が立つことで炎の形が変化していくという、インタラクティブな作品。ただ、この作品のすごさは、これだけではありません。

スマートフォンのアプリ「Distributed Fire」をダウンロードすると、炎を持ち帰ったり、まるで聖火リレーのように他の人に共有することもできます。

ミュージアムを出た後も、アート作品が私たちの日常の世界に飛び出してくるようで、まさに作品名の「憑依していく」という表現がぴったり。体験そのものを持ち帰って楽しむことができるとは驚きの連続です。

●Orchid Glass House

チームラボ「Orchid Glass House」©チームラボ
チームラボ「Orchid Glass House」©チームラボ

「Orchid Glass House」は、「Floating Flower Garden」で使われて枯れた蘭を再育成している空間。2025年1月22日の新エリアオープンに合わせて新設され、お茶やお酒を楽しみながら作品鑑賞ができます。安全管理上、12歳以下の入店は不可ですのでご注意ください。

●「Living Art Store」

「Orchid Glass House」で再育成した蘭を購入できるショップが「Living Art Store」です。作品で使った植物も無駄にはせず、ここで新たな命が吹き込まれ生き続けていきます。

複雑に入り乱れているようで一筆書きのようにすべて連続して繋がっている「ひとつなぎのベンチ 」。ここでゆっくり休憩したり、ラーメンやカフェメニューを味わう事ができます。

レストランやショップも

●ここでしか食べられない味噌ラーメンなど、充実のヴィーガンフード!

チームラボプラネッツ内で食べておきたいのが、こだわりのヴィーガンフード。羅臼昆布やシイタケなどから取った出汁と数種類の味噌をブレンドして作った「味噌ラーメン Vegan UZU Style 東京店限定」は、ここVegan Ramen UZU Tokyoの店舗でしか味わえません。

その他、ヴィーガンアイスやヴィーガンマフィンといったカフェスイーツ、緑茶やほうじ茶といった日本らしいドリンク類などのメニューも充実しています。

●アートの中で食事ができる「Black Emptiness Table」

チームラボ「Black Emptiness Table」©チームラボ
チームラボ「Black Emptiness Table」©チームラボ

「Black Emptiness Table」はアートの中で「Vegan Ramen UZU」を食べる空間です、テーブルや椅子や壁といった物理的な境界線があいまいな中にあるアート「虚像反転無分別」を鑑賞しながら、Vegan Ramen UZUを食べることができます。

●スケッチファクトリーでオリジナルのお土産を

2025年1月22日にオープンした新エリアにある「グラフィティネイチャー」「スケッチ環世界」で自分が描いた絵をTシャツやハンドタオルなどの商品として持ち帰ることができる工房です。

チームラボのオフィシャルグッズも販売しています。

120%楽しむには「アプリ」が欠かせない!

120%楽しむには「アプリ」が欠かせない!

チームラボプラネッツを存分に楽しむには、専用アプリのダウンロードが欠かせません。以下の4つのアプリをインストールして鑑賞しましょう。

  • チームラボアプリ:作品のコンセプトを読むことができます。また、「The Infinite Crystal Universe」では星を投げ込んで作品を作り出すこともできます。
  • Catching and Collecting Extinct Forest:新エリアの「つかまえて集める絶滅の森」で、動物の捕獲やコレクションができます。
  • Sketch Umwelt World:新エリアの「スケッチ環世界」で自分が描いた絵をスマホ上で操作できます。
  • Distributed Fire:「空と地に憑依する炎」の炎を持ち帰ったり誰かと共有したりすることができます。

合わせて立ち寄ろう!周辺の観光地情報(豊洲エリア)

チームラブプラネッツも含む豊洲エリアには、ファミリー層におすすめの施設がたくさんあります。チームラボプラネッツで半日、他の観光スポットで半日というように計画を立てると、このエリアだけで1日中楽しむことができます。主なスポットは以下の通りです。

豊洲市場

豊洲市場

首都圏の人々の食生活を支える中央卸売市場です。食のプロが集まる仕入れの場ですが、見学コースや飲食・物販店エリアもあり、一般市民や観光客も利用できます。

東京豊洲 万葉倶楽部

東京豊洲 万葉倶楽部

箱根温泉」と「湯河原温泉」の源泉を利用した温泉で、露天風呂や大浴場などのさまざまな湯を楽しむことができます。アメニティが豊富なので手ぶらでもOK。食事や宿泊もできます。

  • 東京豊洲 万葉倶楽部
    • 住所 135-0061 東京都江東区豊洲6-5-1
      地図をみる
    • 最寄駅 市場前 駅 (ゆりかもめ)
      徒歩9分

    空室検索・予約

    最新の料金や料金詳細、客室の条件は異なる場合がありますので、提携先のサイトをご確認ください。

三井ショッピングパーク アーバンドックららぽーと豊洲

三井ショッピングパーク アーバンドックららぽーと豊洲

海に面した絶好のロケーションにあるショッピングモールです。ショッピングはもちろん、レストランも豊富で、「ユナイテッド・シネマ豊洲」で映画を見たり「キッザニア東京」で遊んだりすることもできます。

唯一無二の体験が盛りだくさん!チームラボプラネッツで新感覚のアートを楽しんで!

既存のアートの概念や楽しみ方を一新して、常に新たな発見と創造性を刺激してくれる「チームラボ」。日本で体感できる唯一無二のアート体験とは、まさにこのことです。初めての人はもちろん、リピーターの人にも、新エリア誕生でますますパワーアップしたチームラボプラネッツを体感してみてほしいです!

  • チームラボプラネッツTOKYO DMM.com
    • 住所 〒135-0061東京都江東区豊洲6-1-16teamLabPlanetsTOKYO
    • 最寄駅 新交通ゆりかもめ「新豊洲」駅より徒歩1分、「市場前」駅より徒歩5分/東京メトロ有楽町線「豊洲」駅より徒歩10分

      ※銀座(GINZASIX)⇔チームラボプラネッツ間の直通シャトルバス(有料)が運航中
    • 営業時間:9:00~22:00

Written by:
島田みゆ
島田みゆ

旅ライター×海外ツアーコンダクター。社会人向け教育コンテンツの企画開発・編集担当として11年従事。プライベートでは学生時代から旅に魅了され、これまで世界約50カ国150都市以上をめぐってきた大の旅好き。世界中、日本中のグルメを味わい、自然を感じ、世界遺産や歴史的建築を見て、温泉めぐりをするのが生きがい。そんな旅好きが高じて、会社員から旅ライター×海外添乗員へと転身。現在は、年間100日以上海外を飛び回りながら、旅ライターとしても活動。旅の楽しさ、日本の魅力、世界の多様な価値観をより多くの人に広めるべく、インバウンドの添乗や旅ライターの取材等で、日本各地を訪れて情報発信をしている。

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