四季の花々が咲き誇る名刹
茶の湯の美意識が息づく寺
東大寺で現存する最古の建築物で安置される仏像はすべて国宝
芸術村に始まる茶道の殿堂
七条堀川の地で「お西さん」と呼ばれて親しまれる、浄土真宗本願寺派の本山。
斑鳩に静かにたたずむ日本を代表する古寺
奈良の大仏さまが鎮座する
勇ましい十二神将の姿に見とれる
国宝の弥勒菩薩像が有名
室町期から時空を超える風雅庭園の侘び寂びに癒される
「鳥獣人物戯画」が有名
神武天皇と皇后を祀る壮大な神宮
寺院の中にある宿泊施設
整然と並ぶ1001体の千手観音は圧巻
特別拝観で「鳴き龍」が見られる
最古の方丈建築
聖徳太子が母へ贈った日本最古の尼寺
京都駅から徒歩圏の距離にある真宗大谷派の本山。“お東さん”と呼ばれて親しまれている。
旧神戸居留地に現存する唯一の商館
東大寺法華堂のすぐ北に位置し、毎年3月に修二会[しゅにえ](お水取り)が行われることで知られる。修二会が旧暦2月に行われたことから、二月堂の名が付いた。寛文7年(1667)に火災で全焼。現在の堂はその2年後、焼失前の形そのままに再建された。懸崖造で、大仏殿の屋根を眼下に奈良市内が一望できる。本尊は絶対秘仏の十一面観音。