仙石原高原の森の中にある、創作フレンチのオーベルジュ。シェフはフランスの星付きオーベルジュで修業した実力派。温泉は新鮮なにごり湯を贅沢なかけ流しで楽しめる。
新鮮な地元食材を使った自由なスタイルのフレンチと、露天風呂やワイン風呂など6ヶ所の貸切風呂が自慢。ハート型の屋外プールや芝生の上のハンモックなど、リゾート気分を味わえる施設も人気。
広い客室は実に快適。レストランでは洋食が、居酒屋では和食が楽しめる。宿泊のほか、会議、宴会などにも利用可能。JR本千葉駅からもすぐと、便利な場所にあるのも魅力。
太古より土に埋まっていた「神代欅」を贅沢に使った、木の柱と梁のある日本の伝統的な家屋がコンセプト。自家源泉かけ流しの客室露天風呂や、四季を感じる京懐石を楽しめる。
約5分で、東京駅の新幹線ホームまで行けるという近さが自慢。肩が凝らないアットホームな雰囲気で、常連客も多い。食事も格安料金で提供している。東京国際フォーラムが徒歩圏内。
季節の山菜料理が味わえる宿。囲炉裏端でいただく炭火料理や、ヤマメやマスなどの川魚のほか精進料理、イノシシやキノコの鍋もおいしい。食事のみの利用も可能。
品川シーサイド駅と直結しており、利便性は抜群。周辺には深夜まで営業しているショッピングセンターもある。羽田空港まではリムジンバスが運行している。
民宿としての開業は戦後だが、その始まりは延元元(1336)年といわれる古民家。秋川渓谷の自然に囲まれ、1日2組限定の登録有形文化財の宿。料理は川魚や山菜など地元の食材が中心。
客室設備に重きをおいた快適さにリピーターが多い。セミダブルベッドを使用し、シャワートイレと広めのバスルームを備える。ライティングデスクも十分な大きさでビジネスをサポート。
トロピカルムードの「椰子の木陰の露天風呂」が名物。展望大浴場からは九十九里浜を一望。料理は新鮮な魚介類が中心。
館山温泉の旅館。天然温泉や露天風呂、食事を客室にて楽しめる宿。房総の山海の幸を使った会席風料理が自慢。
清流を望む大浴場と露天風呂が自慢。掛け流しの3種類の貸切風呂が人気。客室は純和風の数寄屋造り。新館には檜風呂付の客室もある。夏期はプールも利用可。
ピンク色の外観がかわいらしいリゾートホテル。9層吹き抜けのアトリウムは、天井から太陽の光が降り注ぐ開放的な空間。屋内にいながら街を散策しているような気分を味わえる。
荒川に面しているため、客室からはもちろん、露天風呂からも天然記念物の長瀞岩畳を望むことができる。館内に飾られた花や旬の素材を生かした会席料理も人気がある。
桃源台近くにある、全客室に愛犬と泊まれるホテル。館内は足腰の弱いシニア犬でも安心なしつらえになっていて、ドッグランや足洗い場、夏期のみの愛犬用プールも完備。ミニドッグラン付きの客室もある。ドッグカフェは日帰り利用も可。
箱根神社の東隣、芦ノ湖を望む高台に建つ、全室掘りごたつ付きの宿。食事は月替わりの懐石料理を味わえる。単純硫黄泉の露天風呂は夜通し楽しむことができる。
伊藤博文などに愛された老舗旅館。6階建ての建物からは美しい夜景を望み、3階には展望大浴場がある。食事は海の幸を使った磯会席。
寛永2(1625)年創業の老舗旅館。風格と落ち着き漂う旧館は、石造りと木造りを融合させた明治時代建築の擬洋風建物。平成14(2002)年、現役旅館としては初の国の重要文化財に指定された。
館内の随所に木をふんだんに使ったぬくもりあふれる純和風旅館。男女別大浴場は総檜風呂。料理は旬の素材を生かした会席料理が目と舌を楽しませてくれる。
海水浴場に近いホテルで、全ての客室が海に面しており素晴らしい夕日が眺められる。大家族用の広い和洋室が全客室の半分を占める。人気は展望大浴場と、新鮮な海の幸の磯料理。