main画像提供:ⓒ高橋陽一 ©SEKIGUCHI
世界中の旅人を魅了してやまない大都市、東京。新宿や渋谷の高層ビル、あるいは浅草の賑わいだけが、東京のすべてではありません。
都会の喧騒を離れた少し先に、不思議な魅力に満ちたエリアが広がっています。ここには世界を熱狂させる物語の舞台があり、世界中で愛される「カワイイ」文化のルーツが今も息づいています。さらに、何世代にもわたって受け継がれてきた伝統が、街のあちこちに色濃く残っています。
観光客向けの演出ではない、人々の日常が息づく「素顔の東京(Real Tokyo)」。そのありのままの魅力に触れられる場所が、東京都葛飾区です。
葛飾区を巡る旅は、私たちが慣れ親しんだ物語やキャラクターたちの原点に触れる旅でもあります。下町情緒あふれる商店街や、川沿いに広がる穏やかな風景。それらは、映画やアニメを通じて一度は目にしたことのある、どこか懐かしい日本の原風景に重なるはずです。
今回は、物語の世界と現実の暮らしが心地よく溶け合う、個性豊かな4つのエリアをご紹介します。名作漫画が生まれた四つ木・立石、世界的人気キャラクターゆかりの新小岩、江戸の面影を残す柴又、そして活気あふれる亀有をご案内します。
まずは葛飾区の旅の第一歩として、世界的なサッカーブームの火付け役となった名作『キャプテン翼』ゆかりの地、四ツ木駅へと向かいましょう。

『キャプテン翼』ゆかりの地 四ツ木駅から葛飾区の旅がスタート
都心から京成電鉄に揺られること数十分。東京の東端に位置する四ツ木駅に降り立つと、そこには世界中のサッカーファンを虜にした伝説の漫画『キャプテン翼』の世界が広がっています。駅の床面には鮮やかなグリーンの芝生が描かれ、天井を見上げれば主人公・大空翼と岬太郎による華麗な「ツインシュート」がファンを迎えてくれます。さらに、電車の発着時に流れるメロディーにも耳を澄ませてみてください。アニメの主題歌『燃えてヒーロー』の旋律が、訪れる人々を一瞬にして物語の世界へと引き込んでくれます。

そもそも、なぜこの四つ木エリアが『キャプテン翼』の特別な場所となっているのでしょうか。それは、物語の生みの親である漫画家・高橋陽一先生が生まれ育った「故郷」が、この街だからです。
駅の外にも遊び心が溢れています。駅前のコンビニエンスストアに目を向けると、なんと店舗の看板にサッカーボールがめり込んでいます。まるで翼たちの放った強烈なシュートが二次元の壁を突き抜け、現実の街に飛び出してきたかのような迫力ある演出です。

四つ木・立石エリアに点在する9体のキャプテン翼の銅像
そしてこのエリアを歩く最大の喜びは、計9体のキャラクター銅像を巡る旅でしょう。銅像は四ツ木駅から隣の京成立石駅にかけて点在しており、それぞれのキャラクターが今にも動き出しそうな躍動感で風景に溶け込んでいます。葛飾区では英語版の「Captain TSUBASA Bronze Statue MAP」を制作しており、四ツ木駅や京成立石駅で入手できるほか、デジタル版をダウンロードすることも可能です。


散策のハイライトとして外せないのが、作者の母校である東京都立南葛飾高校の正門脇に設置された、象徴的な『ツインシュート像』です。ここではぜひ、キャラクターと一緒にシュートを打つようなポーズで写真を撮ってみてください。世界中のレジェンド選手たちが憧れたあの名シーンの一部になれる、特別な体験があなたを待っています。

「おもちゃの町」の記憶と世界を魅了する「カワイイ」の源泉 新小岩エリア
作者のルーツに触れながら『キャプテン翼』の世界を堪能した後は、カワイイ人気キャラクター「モンチッチ」に会いに、JR新小岩駅へと移動してみましょう。
都心からのアクセスに優れた新小岩駅周辺は、葛飾区内でも活気のあるエリアです。駅南口から続く「ルミエール商店街」は、全長約420メートルの全天候型アーケード。多彩な店が軒を連ねるこの通りを歩けば、日常の買い物を楽しむ地元の人々の姿を通して、街の賑わいを肌で感じることができます。
そして新小岩駅の北口へ回ると、世界中で愛される「モンチッチ」が皆さんを迎えてくれます。広場には可愛らしい銅像が立ち、足元にはカラフルなマンホール、見上げれば時計台にもモンチッチがあしらわれています。街の至る所に隠れた「カワイイ」を見つけるのは、このエリアならではの楽しみです。

葛飾区がこれほどまでに多くのキャラクターに溢れているのは、かつてこの地が日本を代表する「おもちゃの町」として発展した歴史があるからです。大正時代にセルロイド工場ができたことで、このエリアは玩具の世界有数の産地となりました。
この「おもちゃの町」を象徴するメーカーの一つが、ここ葛飾区に本社を置く、1974年にモンチッチを発表した「セキグチ」です。モンチッチは誕生直後から海を渡り、ヨーロッパ諸国で国民的な人気を博しました。そして現在でも、世界的なトップアイドルが身に着けたSNSの発信をきっかけに、アジア圏のZ世代の間で爆発的な再ブームが起こるなど、その「カワイイ」魅力は世代や国境を越えた世界共通言語となっています。まさにこの地から、時代を超えて世界を魅了し続ける文化が発信されているのです。

世界を魅了する「おもちゃの町」の記憶と、街に隠れた遊び心
新小岩駅からアクセスしやすい「モンチッチ公園(西新小岩五丁目公園)」は、かつての「セキグチ」の工場跡地に造られた、ファンにとって特別な場所です。園内には大小様々なモンチッチの銅像やミュージアムが設置されており、大人から子供まで誰もが笑顔になれる憩いの場となっています。かつてここで無数のおもちゃが生み出されていた歴史に思いを馳せながら、ゆっくりと流れる時間を感じてみてください。

さらに葛飾区には、『リカちゃん』や『トミカ』で知られる玩具メーカー「タカラトミー」の本社もあります 。路上には『リカちゃん』や『トミカ』のデザインマンホールが設置されているほか 、亀有駅と新小岩駅を結ぶ路線では、車内アナウンスまでリカちゃんが担当する「リカちゃんバス」も運行中です。ピンクの内装が可愛らしいバスに揺られて街を巡れば、楽しい発見が尽きないでしょう。今も創造力と技術力が街の随所に息づく葛飾区は、訪れる人々に懐かしさと新しい感動を与え続けています 。


伝統と日本文化、そして人情が息づく葛飾柴又エリア
アニメやマンガ、そして「カワイイ」文化に触れた後は、ガラリと雰囲気を変えて、日本の伝統と人情が今も息づく葛飾柴又エリアへと足を延ばしてみましょう。
京成電鉄の柴又駅に降り立つと、そこにはどこか懐かしく、穏やかな時間が流れる街並みが広がっています。駅前の広場では、旅に出る兄を優しく見送る妹の姿を描いた二つの銅像が迎えてくれます。

寅さんとさくら、そして愛される日本人の心
この2つの像は、日本の国民的人情喜劇シリーズ『男はつらいよ』の主人公「寅さん」と妹の「さくら」です。1969年から50年にわたって製作されたこの作品は、日本人にとって心の拠り所とも言える存在です。不器用ながらも温かい人情を持つ寅さんの物語は、柴又の魅力を日本中に広めました。
ここで、旅のちょっとしたお楽しみをご紹介します。駅前広場に立つ寅さんの像は、左足を撫でると運気が上がると言われる人気のパワースポットです。絶えず訪れる人々が願いを込めて触れていくため、そこだけが金色にピカピカと輝いています。柴又を訪れた記念に、あなたもぜひ幸運を祈りながら、そっと触れてみてください。

香ばしい香りに誘われて歩く、歴史ある参道
柴又駅から続く帝釈天の参道には、歴史を刻んだ木造の店先が建ち並び、あんこの甘い香りや、せんべいを焼く醤油の香ばしさがどこからともなく漂ってきます。ここで欠かせないのが、名物「草だんご」です。ヨモギを贅沢に練り込んだ香り高いだんごは、古くからこの地を訪れる旅人たちの疲れを優しく癒やしてきました 。
そのルーツは江戸時代にまで遡ります。かつて米どころとして栄えた柴又では、農家の人々が手元のお米と江戸川の堤防で採れたヨモギを合わせ、団子を作ったのが始まりと言われています 。帝釈天の縁日に集まる参拝客を、自家製の団子やせんべいでもてなした習慣が、この街独自の豊かな食文化を作り上げました 。
さらに、国民的映画『男はつらいよ』の主人公・寅さんの実家がだんご屋だったこともあり、今や草だんごを味わうことは、柴又散策の定番として世代を超えて愛されています 。土地が育んだ素材と、人々を温かく迎える「人情」。それらが溶け合う柴又の味は、歴史情緒あふれる店先で腰を下ろして味わうことで、よりいっそう格別なものになるでしょう。

また、すぐそばを流れる江戸川の恩恵を受け、柴又では古くからうなぎや川魚料理も親しまれてきました 。お昼時には、伝統のタレが香るうなぎをぜひ味わってみてください。老舗の職人がこだわり抜いた一品は、あなたの旅の思い出をさらに彩り豊かなものにしてくれるはずです 。

柴又帝釈天:緻密な職人技と運試しの愉しみ
参道を進むと、その突き当たりに堂々と佇むのは、1629年の創建以来、多くの人々の信仰を集めてきた「柴又帝釈天」です。荘厳な山門をくぐり、まずは本堂で静かに祈りを捧げてみましょう。参拝を済ませた後にぜひご覧いただきたいのが、建物の外壁を埋め尽くす見事な木彫彫刻です。経典に記された物語を緻密に描き出した職人の技は、息を呑むほどの迫力と美しさを備え、見る者を圧倒します。

また、お参りの記念に「おみくじ」を引いて、運試しをしてみるのもおすすめです。おみくじとは、箱の中から引いた小さな紙に記された言葉によって、これからの運勢や旅のアドバイスを知ることができる、日本で古くから親しまれている占いです。良い結果であってもそうでなくても、そこに書かれたメッセージを旅のヒントにしてみるという体験は、この場所ならではの素敵な思い出になるはずです。
山本亭:歴史ある邸宅と世界が認めた庭園の静寂
柴又帝釈天のすぐ裏手に回ると、かつての趣をそのままに留めた気品ある邸宅「山本亭」が見えてきます。ここはもともと、大正から昭和初期にかけて隆盛を極めたカメラ部品メーカーの創立者、山本栄之助氏の私邸として建てられた建築で、日本建築の伝統美に西洋建築の意匠を取り入れた「近代和風建築」が、今も完璧な状態で保存されています。個人の邸宅としてこれほど高い完成度を保っている施設は全国的にも非常に貴重な存在です。

こちらの最大の魅力は何といっても、邸宅と一体となって設計された美しい庭園です。この庭園は、2024年 米国の日本庭園専門誌によるランキングで、日本国内約1,000箇所の名園の中から第3位という極めて高い評価を長年、継続して受賞しています。
邸内では、季節ごとに彩りを変える庭園を眺めながら、畳の上で抹茶や和菓子をいただく「喫茶体験」を楽しむことができます。庭園を望む窓から差し込む柔らかな光と、凛とした静寂に包まれたこの空間は、訪れる人々に日常を忘れるほどの癒やしをもたらし、多くの旅人を魅了し続けています。かつての邸主が愛した風景に身を置きながら、日本の美意識に深く浸るひとときは、葛飾の旅のなかでも格別な時間となるでしょう。

柴又という街は、日本を代表する名所でありながら、浅草のような過度な混雑も少なく、ゆったりと散策を楽しめるのが大きな魅力です。そこには、観光客向けの演出ではない、人々の生活が息づく「本当の東京」が今も残っています。伝統を受け継ぐ街並みと、そこで暮らす人々の温かい人情。まだ知らぬ東京の素顔を求めて、柴又を訪れてみてはいかがでしょうか。

国民的漫画の舞台から、赤ちょうちんの夜へ。人情と活気が交差する「亀有」を歩く
柴又の情緒あふれる古い街並みや、心洗われる庭園を堪能した後は、本日の旅を締めくくるのにふさわしい、活気あふれる「亀有」へと向かいましょう。
亀有駅に降り立つと、そこには懐かしい下町情緒と現代の利便性が心地よく調和した街並みが広がっています。ここは居住地としても非常に人気が高く、人々の生き生きとした日常が私たちを優しく迎えてくれます。

日本の漫画文化を象徴する伝説的作品の舞台
葛飾区柴又の「寅さん」が日本映画を象徴する存在であるように、葛飾区亀有が舞台となった『こちら葛飾区亀有公園前派出所(通称:こち亀)』もまた、日本の漫画界を代表する国民的な作品として知られています。1976年から40年間にわたり、一度も休載することなく描き続けられたこの作品は、日本のポップカルチャーを象徴する名作として、2026年に連載開始50周年を迎えました。

さらに2025年3月、亀有には新たな名所となる「こち亀記念館」が誕生しました。この施設は、型破りな主人公の警察官・両津勘吉が「派出所の屋上に勝手に自分の記念館を建ててしまった」という、この作品ならではのユニークな設定に基づいて造られています。5階建ての館内は、まさに作品の世界そのものです。再現された両津の散らかった部屋があったり、直感的に楽しめる体験型の展示があったりと、漫画のファンならずとも、その圧倒的な熱量に惹き込まれるはずです。展示されている漫画の風景の中には、今日私たちが歩いてきた葛飾の下町の景色が細かく描かれているものもあり、現実の街と作品が地続きであることを実感させてくれます。

働く人々の疲れを癒やしてきた葛飾区の酒場文化
葛飾区を巡る一日の旅が終わりに近づく頃、街並みにはぽつぽつと明かりが灯り始め、活気に満ちた夜の時間が始まります。葛飾区の酒場文化には、かつての東京の産業を支えた労働者たちの歴史が深く関わっています。
かつて葛飾区周辺は、セルロイドやおもちゃの製造工場が数多く立ち並ぶ、東京でも有数の工業地帯でした。日本では地域によって、歴史的に親しまれてきたお酒の種類が異なります。古くから多くの酒蔵が集まっていた関西地方では、お米を原料に発酵させて作る「日本酒(Sake)」が主流でした。一方、酒蔵の少なかった東京では、安価で手に入りやすく、アルコール度数の高い蒸留酒の「焼酎(Shochu)」が、働く人々の日常を支えるお酒として定着しました。アルコール度数の高い焼酎を炭酸で割り、爽快な飲み口に仕上げた「酎ハイ」は、東京の労働者たちの一日の疲れを癒し、明日の活力を与えてくれるお酒でした。そしてこの文化を語る上で欠かせないのが『センベロ』という個性的な言葉です。

これは日本語で「1,000円」という安価で、大いに酔える、満足感の高い酒場を意味していますが、この背景には、かつての労働者たちの切実な願いと知恵が隠されています。
醸造酒である日本酒やビールに比べ、蒸留酒である焼酎は安価でアルコール度数が高いため、少量でも効率よく酔うことができました。そこで、強い焼酎を炭酸で割って「酎ハイ」にすることで、一杯の価格を抑えながらも喉の渇きと心を満たすボリュームを実現したのです。さらに店側も、毎日通う労働者のために安価な豚のモツを工夫して調理した「もつ焼き」などを提供し、お酒数杯と料理を合わせても1,000円ほどで収まる、庶民に優しい仕組みを築き上げました。
このように、センベロは単なる「安酒」の場ではなく、限られた予算の中で一日の終わりの至福を楽しもうとした人々の知恵と、街の温かさが融合して生まれた大切な文化なのです。そんな歴史に思いを馳せながら、亀有の酒場で冷えた酎ハイを傾けてみてはいかがでしょうか。

赤ちょうちんの下で触れる、東京の「人情」
夜の亀有を散策するなら、駅からすぐの「ゆうろーど仲町商店街」へ足を運んでみてください。ここには、地元の人々が集まる赤提灯を掲げた酒場が、所狭しと並んでいます。香ばしい「もつ焼き」や、優しい出汁の香りが漂う「おでん」など、どのお店からも食欲をそそる賑やかな雰囲気が伝わってきます。
一軒のお店でゆっくり過ごすのも良いですが、数軒を気軽に巡る「はしご酒」こそ、葛飾区の酒場文化を楽しむ最もよい方法です。賑わう店内の狭いカウンター席に座れば、自然と隣の地元住民との交流が始まるでしょう。言葉が完璧に通じなくても、笑顔でグラスを交わせば、そこに広がるのは今も昔も変わらない、人々が助け合い、笑い合う「人情(Ninjyo)」の世界です。
葛飾区には、亀有以外にも酒場文化を楽しめる魅力的なエリアが点在しています。センベロ発祥の地として知られる「立石」や、商店街の賑わいと下町情緒が残る「堀切」など、安くて美味しいお店に出会える場所がいくつもあります。
華やかな都心の高層ビルとは違う、人々の暮らしと温かな心が通い合う街、葛飾区。一日を通してこの街を歩き、夜の商店街で地元の活気に身を委ねる体験は、あなたにとって「まだ知らない東京の素顔」に出会う、特別な体験になるに違いありません。

葛飾区の旅の終わりに
アニメの世界に胸を熱くし、懐かしいおもちゃの記憶に目を細め、伝統が息づく静かな庭園で心を整える。そして最後は、赤ちょうちんの明かりの下で地元の活気に身を委ねる。葛飾区を巡る旅は、単なる観光地巡りではなく、「東京に住む人々の営み」を肌で感じる旅となりました。
きらびやかな高層ビルが並ぶ都心の風景も東京の一つの側面ですが、ここ葛飾に流れているのは、時代が変わっても色褪せることのない、飾らない日常の美しさです。商店街で見かける何気ない笑顔、参道に漂う香ばしい匂い、そして隣り合った誰かと交わす乾杯の音。それらの一つひとつが、訪れる人の心を解きほぐし、「また戻ってきたい」と思わせる不思議な温かさに満ちています。
皆さんもぜひ、自分の足でこの街を歩き、あなただけの「素顔の東京」を見つけてみてください。かつてアニメや漫画で見た物語の舞台を辿る体験は、あなたの東京の旅をより豊かで、味わい深いものにきっと変えてくれるはずです。
葛飾区はいつでも、ありのままの姿であなたを待っています。次に東京を訪れる際は、少しだけ足を延ばして、この魅力あふれる街を訪ねてみてはいかがでしょうか。そこには、ガイドブックの解説だけでは語り尽くせない、特別な出会いが待っているはずです。
※価格やメニュー内容は変更になる場合があります。
※特記以外すべて税込み価格です。
人気の体験&ツアー情報
-
2026年、日本の空に伝説が帰ってくる!ANA「ポケモンジェット」3機就航で、旅がもっとワクワクに
by: 寄稿ライター
-
日本の「おいしい」と「楽しい」を全部体験!ドン・キホーテの新プロジェクト DONKI MEMORIES が凄すぎる
-
PR
ベジタリアンも楽しめる!佐賀観光でおいしい日本食が食べられる店ガイド
by: LIVE JAPAN編集部
-
【2026年完全保存版】なぜ韓国人は日本で時計を買うのか?価格差・保証・最新トレンドをビックカメラで徹底調査!
-
日本の美意識を纏うアウトドア体験。日本でのスノーピーク(Snow Peak)購入ガイド:人気の理由と限定アイテム&クーポン活用術【保存版】
-
【2026最新】全席グリーン車の贅沢。観光列車「はなあかり」で巡る広島・宮島・岩国、至高の和の旅。
by: 寄稿ライター












