HOME 東京・東京周辺 その他の県 山梨 東京から2時間の秘境!山梨「NIPPONIA 小菅 源流の村」で700人の村がまるごとホテルになる感動を体験
東京から2時間の秘境!山梨「NIPPONIA 小菅 源流の村」で700人の村がまるごとホテルになる感動を体験

東京から2時間の秘境!山梨「NIPPONIA 小菅 源流の村」で700人の村がまるごとホテルになる感動を体験

公開日: 2026/08/31

日々の都会の喧騒から逃れ、少しの間だけ心が深呼吸できる場所を探していませんか?東京都心から車で約2時間、山梨県に位置し、多摩川の源流に隠された秘境「小菅村(こすげむら)」は、そんな日常から離れてゆっくりと休息できる場所です。

「NIPPONIA 小菅 源流の村」は、これまでの宿泊施設のイメージを覆し、「村全体」をひとつの旅行体験にしています。単に泊まるだけでなく、山村の風景を深く探索することができるのです。人口わずか700人のこの村で、電動自転車に乗って風景を楽しんだり、バスターミナル隣の物産館で地元の特産品を探したり、夜にはホテルに戻って地元の美味しい食材を使ったディナーを堪能したりできます!

現在、このホテルには対照的でありながらそれぞれ魅力あふれる2つの宿泊スタイルがあります。150年の歴史を受け継ぐ「大家(OHYA)」と、絶景を抱く「崖の家(KONAGATA)」です。さらに記事の最後では、2026年夏に新しくオープンしたばかりの複合型カフェ「kadoya」も特別にご紹介します。それでは、NIPPONIAという秘境宿ならではのユニークな魅力を一緒に深掘りしていきましょう!

※本記事にはプロモーションが含まれています

目次
  1. 小菅村はどこにある?森と清流に抱かれた「多摩川源流の郷」
  2. 山村へ入り込む~「NIPPONIA 小菅 源流の村」とは
  3. 徹底解剖①:築150年の歴史を誇る古民家「大家(OHYA)」
  4. 徹底解剖②:絶景を独り占めできる「崖の家(KONAGATA)」
  5. 特別紹介:複合型カフェ「kadoya」
  6. NIPPONIA 小菅 源流の村へのアクセス・行き方
  7. NIPPONIA 小菅 源流の村で大自然を抱きしめよう!

小菅村はどこにある?森と清流に抱かれた「多摩川源流の郷」

山梨県と聞いて、多くの人がまず富士山や河口湖を思い浮かべるかもしれません。しかし、小菅村は富士山へ向かう際の乗り換え駅として知られる「大月駅」の近くにあり、大月駅からバスで約1時間の距離に位置しています。

小菅村は「秩父多摩甲斐国立公園」のエリア内にあり、村の総面積の約95%が鬱蒼とした森林に覆われています。そのうち約3割が東京都の水源かん養林となっており、首都圏の重要な水源である「多摩川」の源流がここにあるのです。美しい清流でしか育たない「わさび」や「ヤマメ」、そしてこんにゃくや鹿肉といったジビエなど、自然の恵みが小菅村の特産品であり、地元の食卓で最も誇れる美味しい食材となっています。

人口わずか700人の小さな集落には、都会の喧騒も、眩しいネオンサインもありません。あるのは、日本で最も素朴な山村の原風景です。夜の帳が下りると、見上げれば満天の星空が広がり、虫の音と川のせせらぎを聞きながら眠りにつくことができます。

高層ビルやせわしない生活に慣れてしまった現代人にとって、小菅村はまさに「心のオアシス」。旅人が日々の疲れを癒しに来るのを、静かに待ってくれています。

山村へ入り込む~「NIPPONIA 小菅 源流の村」とは

小菅村の川(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Timothy)
小菅村の川(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Timothy)

前書きで「700人の村がまるごとひとつのホテルになる」と触れましたが、具体的にはどのようなプロジェクトなのでしょうか。

「NIPPONIA」は、日本各地の歴史的建造物を再生し、空き家問題を解決することを目指す宿泊ブランドです。新しいビルを建てるのではなく、その土地の記憶と歳月が刻まれた「古民家」を丁寧にリノベーションし、伝統的な風情を残しつつも、現代人に必要な快適さとデザイン性を吹き込んでいます。

「NIPPONIA 小菅 源流の村」はこの精神を小菅村全体に広げ、ホテルの機能を村中に巧みに分散させています。

・客室:村内に点在する古宅や空き家を改築。滞在を通して様々な風景を楽しむことができます。
・レストラン:村内には複数の飲食店やカフェがあり、地元の食材を使った美味しい料理を味わえます(※もちろんNIPPONIAでもお食事を提供しています!)。
温泉ホテル専用の温泉大浴場はありませんが、宿泊客は村の公共温泉「多摩源流 小菅の湯」へ足を運び、温泉を満喫することができます(※外出せずにお風呂に入りたい場合は、NIPPONIA客室内のバスルームも利用可能です)。
・体験:電動自転車で村内を駆け抜けたり、地元ガイドと一緒に散策してこの土地の物語に触れたりできます。

ここには冷たい高い壁も、従来のホテルのようなフロントもありません。「NIPPONIA 小菅 源流の村」に滞在することで、「1日だけの地元民になる」という貴重な体験を得られるのです。

徹底解剖①:築150年の歴史を誇る古民家「大家(OHYA)」

NIPPONIA 小菅 源流の村の正門(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)
NIPPONIA 小菅 源流の村の正門(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)

まずご紹介するのは、築150年の歴史を持つ「大家(OHYA)」です。この建物は、かつて養蚕業を営んでいた豪農の邸宅「細川邸」でした。「大家(OHYA)」には力強さと美しさを兼ね備えた当時の巨大な梁がそのまま残されており、元々の「土蔵」も客室へと改築されています。正門右側の建物は洗練されたレストランに生まれ変わりました。

この歴史的建築の静寂を保つため、こちらは「中学生以上」限定の宿泊となっており、大人のゲストが極上の静けさを堪能できるよう配慮されています。

NIPPONIA 小菅 源流の村の「大家」(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)
NIPPONIA 小菅 源流の村の「大家」(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)

正門をくぐると正面にメインの建物があります。「大家(OHYA)」には全部で4つの客室があり、それぞれ異なる建物内に分散しています。

NIPPONIAスタッフの谷口さんと山本さん(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)
NIPPONIAスタッフの谷口さんと山本さん(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)

NIPPONIAのスタッフが親切にチェックインの案内や注意事項を説明してくれます。今回取材を担当してくれたのは谷口さんと山本さんです。普段スタッフはレストランに待機しているため、滞在中に何か困ったことがあればいつでも質問することができます。

ここからは、それぞれ特色のある4つの客室を簡単にご紹介します。
OHYA 1 (Garden view suite)

OHYA 1の客室全体(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)
OHYA 1の客室全体(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)

ここはかつて重要な賓客を迎えるために使われていたお部屋です。広々としたメゾネットタイプで、上下階にベッドがあり、美しい庭園を望む広い縁側を備えています。奥にはバスルームがあり、大きなガラス窓から景色を眺めながらお風呂に入ることができます!

OHYA 1の縁側(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)
OHYA 1の縁側(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)

縁側には座り心地の良い椅子やハンギングチェアが置かれ、のんびりと外の緑を楽しむことができます。庭には小さなせせらぎもデザインされており、水音がさらに心を落ち着かせてくれます。

OHYA 2 (Creator's twin)

OHYA 2の客室(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)
OHYA 2の客室(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)

母屋のリビングに隣接し、伝統的な「土間」のデザインを取り入れたお部屋です。最大の特徴は、奥のエリアに設けられた大きな窓のある書斎。さらに、外の景色を眺められる秘密基地のような小さなロフトもあります。

OHYA 2の書斎(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)
OHYA 2の書斎(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)

こちらが部屋の奥にある書斎です。隠れ家のような空間で、大きな窓から差し込む日光を楽しめる、お洒落で静かなお部屋です。

OHYA 3 (Bamboo view twin)

OHYA 3のリビング(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)
OHYA 3のリビング(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)

遊び心あふれる2つのロフトがあるお部屋です。ベッドはロフトにあるため、1階の空間を広々と使えます。緑豊かな竹林に面した縁側もあり、日光と緑を存分に浴びることができます。

OHYA 3のロフト(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)
OHYA 3のロフト(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)

ベッドのあるロフトから向かい側を見ると、もう一つのロフト空間があります。ハンギングチェアに静かに座って窓外の風景を眺め、大自然に包み込まれるようなリラックスした雰囲気を味わえます。

OHYA 4 (Hanare DOZO twin)

OHYA 4の客室(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)
OHYA 4の客室(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)

こちらは「土蔵」を改装した離れの客室です。母屋と比べて、より秘密基地のような雰囲気が漂います。重厚な蔵の構造を活かし、独特の空間を持つバスルームに仕上がっています。2階には畳のスペースがあり、こっそり内緒話をするのにもぴったりです。

OHYA 4のデスク(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)
OHYA 4のデスク(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)

蔵というと薄暗い空間を想像するかもしれませんが、ここは十分な採光があり、リラックスできる空間になっています。ただし、蔵の出入り口は枠が低いため、背の高い方は頭をぶつけないようご注意くださいね。

「大家」のダイニング(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)
「大家」のダイニング(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)

「大家(OHYA)」を予約すると、朝食と夕食が付いており、地元の食材をふんだんに使った料理が提供されます。案内してくれた谷口さんによれば、ここのヤマメは絶品で、夕食のメニューとして特におすすめとのことです!

徹底解剖②:絶景を独り占めできる「崖の家(KONAGATA)」

崖の家の外観(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)
崖の家の外観(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)

落ち着いた雰囲気の大家(OHYA)に対して、崖の縁に立つ「崖の家(KONAGATA)」は開放感にあふれた驚きを与えてくれます。NIPPONIAが村内の空き家や古民家を改装し、2階建ての1棟貸しヴィラ2棟を完成させました。完全に独立した建物なので、お子様連れのファミリーを含むすべての年齢層の方が宿泊可能です。

外観は大家に比べると少し控えめに見えるかもしれませんが、一歩足を踏み入れると、谷の絶景をまるごと切り取ったかのような窓からの景色に目を奪われます!

ここからは、2つの1棟貸しタイプの客室をご紹介します。
KONAGATA 1 (Forest view suite)

KONAGATA 1のリビング(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)
KONAGATA 1のリビング(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)

70平方メートルの広々とした空間です。1階には優雅なアイランドキッチンがあり、リビングには暖炉が備わっています。窓の外に広がる山の景色と相まって、足を踏み入れた瞬間にリラックスできる空間です。

KONAGATA 1の寝室(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)
KONAGATA 1の寝室(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)

階段を下りると寝室があります。ここにも山の景色を一望できる大きな窓があります。ダブルベッドが2台配置されており、ファミリーやグループでの滞在に最適です。

KONAGATA 2 (Forest view double)

KONAGATA 2のリビング(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)
KONAGATA 2のリビング(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)

KONAGATA 1に比べ、こちらは40平方メートルとコンパクトで温かみのある間取りです。ドアを開けると、目の前には快適なソファと小さなデスクがあり、横にあるアイランドキッチンは作業スペースが広く、空間をフルに活用できます。

KONAGATA 2の寝室(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)
KONAGATA 2の寝室(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)

階段を下りると、部屋の奥には秘密基地のような小さな書斎が隠れています。カップルや少人数のファミリー(大人最大2名+子供1名)が水入らずの時間を過ごすのにぴったりです。

もちろん、上の階でも下の階でも、山景を満喫できる大きな窓が設けられています!

崖の家(KONAGATA)での食事は、手ぶらで楽しめる「プレミアム自炊」がメインです!

ここでは、料理長監修の「ミールキット(食材セット)」が提供されます。キッチンに完備された調理器具を使い、タブレットのレシピを見ながら作れるので、誰でも簡単に本格的な料理を楽しめます。窓からの絶景を眺めながら、家族や友人と語り合い、一緒に料理をする——日々の忙しさを忘れ、心温まるひとときをお楽しみください。

  • NIPPONIA 小菅 源流の村
    NIPPONIA 小菅 源流の村
    • 住所 山梨県Kosuge小菅村3155-1 地図をみる
    • データ提供: Booking.com

    空室検索・予約

    最新の料金や料金詳細、客室の条件は異なる場合がありますので、提携先のサイトをご確認ください。

説明中の谷口さん(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)
説明中の谷口さん(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Alice)

取材時、谷口さんに一般的な滞在スケジュールを伺いました。15時にチェックイン後、村内散策ガイド(日本語・英語対応)に参加し、17時に「小菅の湯」へ。18時半にホテルに戻って夕食をとり、焚き火を楽しむという流れがおすすめだそうです。

翌日のスケジュールですが、小菅村の主要な観光スポットは3〜4時間で回れるとのこと。ただ、坂道が多いため徒歩だと少し体力が必要です。NIPPONIAで電動自転車を借りて出発するのがおすすめだそうです。

さらに谷口さんは、イチオシのヤマメだけでなく、春夏は地元の山菜、秋はキノコ、冬はジビエ料理と、季節ごとに旬の食材を味わえることも教えてくれました。また、小菅村には独自のブルワリー(醸造所)もあるので、運転の予定がなければ地元のクラフトビールもおすすめです。村のおばあちゃんたちが手作りしたこんにゃくなど、美味しい食の魅力が満載です!

特別紹介:複合型カフェ「kadoya」

kadoyaの外観(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Timothy)
kadoyaの外観(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Timothy)

先ほど紹介した2つの宿泊施設で、日本のレトロな雰囲気の虜になりましたか?続いては、2026年夏に新しくオープンしたばかりの新スポットをご紹介。小菅村の魅力がさらにアップすること間違いなしです!!

NIPPONIAチームは、小菅村の中心部で惜しまれつつ閉業した旧旅館「かどや」をリノベーションし、新たな複合施設「kadoya」を誕生させました。

kadoyaの店内(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Timothy)
kadoyaの店内(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Timothy)

ここでのコンセプトは非常にユニークで、ズバリ「村のロビー」。kadoyaの1階は一般客も利用できるカフェ、2階は宿泊施設となっており、隣の建物にはコインランドリーやキッズスペースも併設。誰もが立ち寄り、休憩できる心地よい空間となっています。

kadoyaのこすげ味噌のバスクチーズケーキとアイスコーヒー(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Timothy)
kadoyaのこすげ味噌のバスクチーズケーキとアイスコーヒー(写真提供:LIVE JAPAN編集部 Timothy)

kadoyaのコーヒーは、東京の有名コーヒーブランド「ONIBUS COFFEE」が監修しています。静寂なカフェに足を踏み入れ、ハンドドリップコーヒーを注文し、のんびりと座って過ごすのは至福の体験です。

筆者のおすすめは「こすげ味噌のバスクチーズケーキ(660円)」です。バスクチーズケーキは誰もが知っていますが、そこに「味噌」が入っているなんて珍しいですよね!実際に食べてみると、甘いケーキの中に味噌の甘じょっぱい香りがふわりと広がり、とても食べやすくてあっという間に完食してしまいました!

kadoyaの2階宿泊施設(写真提供:株式会社EDGE / PR TIMES)
kadoyaの2階宿泊施設(写真提供:株式会社EDGE / PR TIMES)

kadoyaの2階には7種類の客室があり、ダブルベッド1台の部屋からグループ旅行に最適な2段ベッドの部屋まで、ニーズに合わせて選ぶことができます。

隣接するコインランドリー。旅行者だけでなく地元住民にも便利です!(写真提供:株式会社EDGE / PR TIMES)
隣接するコインランドリー。旅行者だけでなく地元住民にも便利です!(写真提供:株式会社EDGE / PR TIMES)

ここでは、お茶を楽しむ地元のおじいちゃんやおばあちゃん、子供をキッズスペースで遊ばせる若いお母さん、洗濯をしに来た村の人たちの姿を見かけるかもしれません。まさに「現地の暮らしに溶け込む」感動を味わえる場所です。

NIPPONIAに宿泊予定の方にとっても、小菅村をドライブで通りかかった方にとっても、「kadoya」は足を止めて山村の温もりを感じられる完璧な立ち寄りスポットです。

  • kadoya
    • 住所 〒409-0211 山梨県北都留郡小菅村4533
      地図をみる

NIPPONIA 小菅 源流の村へのアクセス・行き方

東京から小菅村へ向かう場合、最も早い方法はJR中央線で「大月駅」まで行き、そこから富士急バスに乗り換えて「小菅の湯」まで行くルートです。「NIPPONIA 小菅 源流の村」に宿泊する場合は、ホテルから大月駅までの送迎サービスが利用できます。

もし小菅村の後に富士山方面へ向かう予定があるなら、お得な交通パスを購入するのがおすすめです!

NIPPONIA 小菅 源流の村で大自然を抱きしめよう!

都会での旅行とは一味違うスケジュールを立てて、しっかりとリフレッシュしたい方は、ぜひ1泊2日の小菅村旅行を計画してみてください。「NIPPONIA 小菅 源流の村」のお部屋で寝転がりながら、静寂な休日を心ゆくまで楽しみましょう!

Written by:
Alice Lee
Alice Lee

台湾出身、日本在住10年。JLPT N1合格。日本の小説を読むことが好きです。かつて観光案内所で案内業務を担当し、観光メディアでの執筆経験もあります。趣味は神社巡りで、たった一箇所の神社のた​​めに片道1時間歩いたこともあります。また、戦国武将ゆかりの地や史跡巡り、山歩きも好きで、あまり知られていない観光スポットに強い関心があり、そうした場所の発掘に力を注いでいます。日本各地を旅しており、各地のお土産を自宅で味わい、親戚や友人に薦めることが好きです。

※記事掲載時の情報です。
※価格やメニュー内容は変更になる場合があります。
※特記以外すべて税込み価格です。

この記事をシェアする

人気の体験&ツアー情報

検索