- アクティビティ概要
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- * 壺阪寺と東大寺で、「大仏と桜」というめったに見られない春限定の組み合わせを鑑賞
- * 人気の奈良公園のほか、穴場の壺阪寺などのスポットを特別に手配し、人混みを避けて落ち着いて写真撮影が可能
- * 鹿に触れて安全を祈ったり、古刹でお金や目の病気の回復を祈ったりできる、盛りだくさんのご利益
- みどころ
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この日は、奈良市内の世界遺産から出発し、周辺の秘境を深く探訪し、人混みとは異なる奈良の一面を感じていただきます。 午前:古都奈良と桜大仏 奈良公園&若草山エリアは、奈良の中心地です。約1,700本のソメイヨシノ桜の下を散策し、桜と自由に歩き回る鹿が織りなす癒やしの光景をご覧ください。 東大寺(入場券含む)では、世界最大の木造建築を見学し、壮大な大仏を拝観します。 午後:秘境探訪と信仰祈願 壺阪寺(南法華寺)は、市内を離れて高取町の山腹に向かいます。ここには、高さ15メートルの「桜大仏」があります。数千本の桜が大仏を囲み、荘厳さの中に優美さが漂い、静かに花を観賞したり、写真を撮ったりするのに最適です。また、ここは目の健康を祈る霊験あらたかな場所でもあります。 朝護孫子寺(信貴山寺)は、「虎(寅)」と深いつながりのある古刹を訪れます。ここは「桜雲景観」を鑑賞する絶好の場所で、山一面に咲き誇る桜が雲霞のようです。商売繁盛や金運向上を祈願することもでき、信仰と自然の融合を感じることができます。