- アクティビティ概要
-
- * 冬季限定|白金青い池夜間ライトアップ
- * 富良野必見|森の妖精テラス おとぎ話のような雪景色
- * SNSで話題のスポット|クリスマスツリー & Ken & Maryの木
- * 色彩豊かな雪原|四季彩の丘 冬の景観
- * 札幌発着|ホテルを変える必要なし、日帰りで楽々観光
- * 白昼の雪景色 + 夜のライトアップ|写真撮影の時間もたっぷり
- みどころ
-
冬の北海道では、雪が主役で、イルミネーションが脇役です。 札幌を出発し、午前中はまずニングルテラスへ。丸太小屋の集まり全体が雪に覆われ、足を踏み入れるとまるでおとぎ話の世界に迷い込んだかのようです。何気なくシャッターを切っても、雪が屋根に降り積もり、窓から光が差し込む様子は、絵になります。 続いて、雪原にポツンと立つクリスマスツリーへ。ひっそりと雪原に佇む姿は、ひときわ趣があり、冬に写真を撮るには外せない、シンプルで美しい景色です。 そして、ケンとメリーの木。北海道を代表する撮影スポットで、雪原にまっすぐに立つ一本の木が、丘の上に立って遠くを見渡すと、背景がとても広く、どこを切り取っても絵葉書のようです。 午後はゆっくりと四季彩の丘へ。雪に覆われた丘陵は、奥行き感にあふれ、雪を踏みしめるたびに、キュッキュッと音が響き、北海道の開放感が全身に押し寄せてきます。ここでは、ゆっくりと時間をかけて、何気なくシャッターを切っても、素晴らしい写真が撮れます。光と影のコントラストも最高です。 一番楽しみにしていたのは、夜の白金青い池のライトアップです。 青い光が氷雪と枯れ木に映し出され、世界全体が静寂に包まれ、光と雪が織りなす幻想的な光景が広がります。本当に冬にしか見ることができず、青い池の水と雪景色が組み合わさり、写真撮影や記録には絶対に見逃せない瞬間です❄ 一日で、雪景色+イルミネーション+丸太小屋+青い池という、北海道の冬の夢のような光景を制覇できます。 急いだり、同じ道を戻ったりせず、快適なペースで、写真撮影の時間はたっぷり。 冬に北海道に来るなら、この日帰り旅行を計画しないと絶対に後悔します。