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秋葉原ジャンク通り

施設説明

東京駅の北側に位置する秋葉原。江戸時代は下級武士の居住エリアで、長らく火災に悩まされていたが、1870年に火除けを守護する秋葉大権現を祭る神社が建てられたことから、秋葉原と呼ばれるようになった。現在では、家電をはじめ電気製品の販売店が密集する世界でも有数の電気街として有名である。中でも注目なのは中央通りと交わる蔵前橋通りからAKIBAカルチャーズZONEまで伸びる裏道、通称「ジャンク通り」。PCパーツや周辺機器、キーボードやコードなど、一般的な家電量販店では手に入りにくいものを扱う店が軒を連ねている。生活に役立つ雑貨や、ユニークなアイデア雑貨なども店頭に並び、一風変わったお土産を買うこともできる。蕎麦屋、ラーメン店、ケバブ屋などの飲食店もあり、買い物の合間の休憩も可能だ。JR・各線「秋葉原」駅電気街口より徒歩3分。

施設基本情報

  • 住所

    101-0021

    東京都千代田区外神田5丁目

  • 最寄駅
    末広町 駅
    ・ 東京メトロ銀座線
    徒歩3分