• 銕仙会能楽研修所
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銕仙会能楽研修所

イベント一覧

  • ふらっと能楽体験@表参道
    日本の文化

    ふらっと能楽体験@表参道 06/21まで

    イベント説明・条件をみる
    • 開催期間 2017/10/20 10:00 - 2019/06/21 12:00
    • 料金 3,000円(税込)
    • イベント詳細 能楽師による能や舞台の解説、仕舞の実演と、能舞台での謡と型の体験ワークショップです。
      能面や装束なども実際にご覧頂けます。
      写真撮影も可能です(能面と能装束は除きます)。

      <開催日>
      2018年
       12月3日(月)午前10時〜12時(2時間)
       12月21日(金)午前10時〜12時(2時間)
      2019年
       1月18日(金)午前10時〜12時(2時間)
       1月25日(金)午前10時〜12時(2時間)
       2月3日(日)午前10時〜12時(2時間)
       2月22日(金)午前10時〜12時(2時間)
       3月10日(日)午前10時〜12時(2時間)
       3月29日(金)午前10時〜12時(2時間)
       4月13日(土)午前10時〜12時(2時間)
       4月26日(金)午前10時〜12時(2時間)
       5月3日(祝)午前10時〜12時(2時間)
       5月17日(金)午前10時〜12時(2時間)
       6月7日(金)午前10時〜12時(2時間)
       6月21日(金)午前10時〜12時(2時間)

      <会場>
      銕仙会能楽研修所
      東京都港区南青山4-21-29

      <ワークショップの流れ>
      ・能や舞台の説明
      ・面、装束、小道具の解説
      ・仕舞実演
      ・謡の体験
      ・舞の体験(扇の持ち方、構え、摺足、型等)
      ・能面を着けて実際に舞台で動いてみましょう!

      <参加費>
      3,000円(税込)
      ※当日受付にてお支払い下さい(現金のみ)。
      ※足袋、扇、謡本、資料はこちらでご用意致します。
      ※つき添い、見学(体験されない方)も参加費を頂戴致します。

      <お申込み>
      ○インターネット
      じゃらん(http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000186647/activity/l00000EDDC/?showplan=spot_detail_calendar&screenId=OUW2201)

      ○電話
      銕仙会 03-3401-2285(平日10-17時)
6件
  • 銕仙会5月青山能
    日本の文化

    銕仙会5月青山能 05/22

    イベント説明・条件をみる
    • 開催期間 2019/05/22 18:30 - 2019/05/22 20:10
    • イベント詳細 【5月青山能】
      表参道の銕仙会能楽研修所で鑑賞する能と狂言
      青山能は今後の能楽界を担う、若手能楽師を中心とした公演です。
      終演後に能楽小講座あり。その日の演目を中心に、能楽師が初めての方にも分かりやすくお話をいたします。

      <日時>
      2019年5月22日(水)
      午後6時30分開演(午後6時開場)
      午後8時10分頃終演予定

      <会場>
      銕仙会能楽研修所
      東京都港区南青山4-21-29
      TEL 03-3401-2285

      <演目>
      仕舞「蝉丸」小早川 修
        「歌占」清水 寛二
      狂言「謀生種」深田 博治
       能「鉄輪」鵜澤  光

      <あらすじ>
      狂言 謀生種(ほうじょうのたね)
       いつも伯父の嘘の話に騙される甥は、今日こそは負かしてやろうと、嘘の話を用意して伯父の家を訪ねる。二人はホラ話をし合うも、甥はまたしても伯父に負かされてしまう。あきらめて嘘の話が上手になる秘訣を伯父に尋ねると、謀生種という嘘がうまくなる種があると言って…。

      能 鉄輪(かなわ)
       月遅く光る丑の刻、夫に離別された女は、恨み事を呟きながら貴船神社へ詣でる。
       霊夢により神託を受けた貴船明神の神職の者は、夜毎丑の刻詣でをする女に望みを叶える方法を告げる。まず鉄輪を頭に戴き三本の脚に火を灯し、顔には赤い丹を塗り、赤い衣を着て、怒る心を持ってすれば必ず望みは思いのままになる、と―。女は人違いだと言って疑うが、不思議な告げを受けると美しい様相はたちまち凄まじくなり、黒雲が立ち込め雨風吹く中、髪を逆立ててその場を去る。
       一方の夫は最近夢見が悪いので陰陽師の安倍晴明を訪ねる。晴明は、男が女の恨みを深く受けていると見て祭壇をしつらえ祈祷を始める。すると恐ろしげな気配がたちこめ、鉄輪を戴き鬼となった女が現れた。女は男の枕元に立ち、恨み事を綿々と連ねて命を取ろうと殺気立つ。夫に近づくも守護神たちに責められ神通力も失せたので、女は後日を期して消えたのであった。
       凄烈な嫉妬心を描いた、報復を願う女の能。


      <入場料>(税込)
      一般 4,500円
      学生 2,200円

      <お申込み>
      銕仙会
      ・インターネット http://www.tessen.org/
      ・電話 03-3401-2285(平日10-17時)
  • 銕仙会5月定期公演
    日本の文化

    銕仙会5月定期公演 05/10

    イベント説明・条件をみる
    • 開催期間 2019/05/10 18:00 - 2019/05/10 21:10
    • イベント詳細 【5月定期公演】
      水道橋の宝生能楽堂で鑑賞する能と狂言。
      定期公演は出演がベテランから若手にまで及び、また演目も大曲、人気曲から稀曲までバリエーションに富んだ構成の催しです。

      <日時>
      2019年5月10日(金)
      午後6時開演(午後5時30分開場)
      午後9時10分頃終演予定

      <会場>
      宝生能楽堂
      東京都文京区本郷1-5-9
      TEL 03-3811-4843

      <演目>
       能「草子洗小町」浅見 真州
         <休憩10分>
      狂言「横座」石田 幸雄
       能「春日龍神」安藤 貴康

      <あらすじ>
      能 草子洗小町(そうしあらいこまち)
       内裏での歌合で小野小町と争うことになった大伴黒主。詠歌では小町に勝てそうにない黒主は、歌合の前日に小町の私宅へ忍び入り、盗み聞いた歌を万葉の草子に密かに書き入れる。
       歌合当日、小町の歌が披露され、その出来が称賛されるなか、黒主は小町の詠んだ歌は古歌であると抗議し、証拠にその歌が書かれた草子を差し出す。万葉の歌に精通している小町は困惑するも、草子をよくよく見るとそこだけ墨つきが違うことに気が付き…。
       和歌の徳がめでたく、華やかに描かれる能。

      狂言 横座(よこざ)
       牛を拾った何某は、牛のよしあしを見分ける牛博労のもとへ。いなくなった牛を探していた牛博労は、何某の牛が自分の牛だと気が付くが、何某は買った牛だと主張するので、牛の名前を呼んで鳴いたら返してもらう約束をし…。

      能 春日龍神(かすがりゅうじん)
       仏跡を訪ねるべく天竺への旅を決意した明恵上人は、暇乞いのため春日明神を参詣する。上人が春日明神に深い信仰を寄せ、明神からも厚く慕われていることを知る宮守は、日本を離れることは神慮に背くと言って上人を説き伏せ、入唐渡天を思い留まらせる。実は宮守は春日明神の告げを知らせに来た時風秀行なのであった。
       やがて春日山が金色に輝き、大地が鳴動して八大龍王が姿を現す。龍王は上人に釈迦の誕生、霊鷲山での説法、入滅の様子を眼前に現すと、猿沢の池へ消えたのであった。
       春日明神の威徳を壮大なスケールで描いた能。


      <入場料>(税込)
      S席 6,500円
      A席 6,000円
      B席 4,500円
      C席 4,000円
      学生 2,700円

      <お申込み>
      銕仙会
      ・インターネット http://www.tessen.org/
      ・電話 03-3401-2285(平日10-17時)
  • 銕仙会4月定期公演
    日本の文化

    銕仙会4月定期公演 04/12

    イベント説明・条件をみる
    • 開催期間 2019/04/12 18:00 - 2019/04/12 20:45
    • イベント詳細 【4月定期公演】
      水道橋の宝生能楽堂で鑑賞する能と狂言。
      定期公演は出演がベテランから若手にまで及び、また演目も大曲、人気曲から稀曲までバリエーションに富んだ構成の催しです。

      <日時>
      2019年4月12日(金)
      午後6時開演(午後5時30分開場)
      午後8時45分頃終演予定

      <会場>
      宝生能楽堂
      東京都文京区本郷1-5-9
      TEL 03-3811-4843

      <演目>
       能「橋弁慶」谷本 健吾
      狂言「隠狸」能村 晶人
         <休憩10分>
       能「西行桜」浅井 文義

      <あらすじ>
      能 橋弁慶(はしべんけい)
       武蔵坊弁慶、五条天神へ満参の日。最近五条の橋にて十二、三才の年ごろの少年が人を斬って回っているらしいと聞いた弁慶は、今夜の参拝を一度は躊躇するも、聞き逃げはできぬと思い直し、夜更けに五条橋へと行く。
       一方、武術の稽古に没頭していた噂の少年、牛若丸は、鞍馬寺に戻る決心を固め、最後の名残にと橋より月を眺めていた。橋の上で弁慶と牛若は行き逢い、激しい斬り合いとなるが、弁慶は大長刀を打ち落とされて破れ、二人は主従の契を結ぶのであった。
       弁慶と牛若丸の運命的な出会いを描いた能。

      狂言 隠狸(かくしだぬき)
       狸釣りの名手である太郎冠者は、それが主人に露顕しないよう、昨夜とった狸を市場に慌てて売りに行くと、冠者の噂の真偽を確かめるために来ていた主人とバッタリ…。

      能 西行桜(さいぎょうざくら)
       京都嵯峨の山奥に隠棲する西行は、庵室の桜をひとり静かに眺めていた。
       都からの花見の衆が西行庵を訪れ花見を乞うので、西行は仕方なく花見を許す。花盛りの木の下に群れ来る人々の有様。世を捨てた身でも俗世の人々に閑居を妨げられたのは桜の咎であると嘆き、「花見にと群れつつ人の来るのみぞ。あたら桜の咎にはありける」と歌を詠む。
       夜になり木の下でまどろむと、夢中に老桜の精が現れ「桜の咎」について西行に問う…。
       桜舞う春の夜、老桜の精が織りなす閑雅な能。


      <入場料>(税込)
      S席 6,500円
      A席 6,000円
      B席 4,500円
      C席 4,000円
      学生 2,700円

      <お申込み>
      銕仙会
      ・インターネット http://www.tessen.org/
      ・電話 03-3401-2285(平日10-17時)
  • 銕仙会3月青山能
    日本の文化

    銕仙会3月青山能 03/27

    イベント説明・条件をみる
    • 開催期間 2019/03/27 18:30 - 2019/03/27 20:35
    • イベント詳細 【3月青山能】
      表参道の銕仙会能楽研修所で鑑賞する能と狂言
      青山能は今後の能楽界を担う、若手能楽師を中心とした公演です。
      終演後に能楽小講座あり。その日の演目を中心に、能楽師が初めての方にも分かりやすくお話をいたします。

      <日時>
      2019年3月27日(水)
      午後6時30分開演(午後6時開場)
      午後8時35分頃終演予定

      <会場>
      銕仙会能楽研修所
      東京都港区南青山4-21-29
      TEL 03-3401-2285

      <演目>
      仕舞「嵐山」浅見慈一
        「網之段」柴田  稔
      狂言「附子」野村万之丞
       能「淡路」観世 淳夫

      <あらすじ>
      狂言 附子(ぶす)
       主人は太郎冠者と次郎冠者を呼び出し、居間に附子という大毒が置いてあるので近づかぬよう言い、外出する。
       そこから吹く風に当たると死ぬとさえ言われている附子が気になって仕方がない冠者たちは、風に当たらぬよう扇であおぎながら中を覗くと、そこにはなにやらうまそうなものが。我慢できずに舐めてみると…。


      能 淡路(あわじ)
       臣下は従者を連れ、住吉詣に訪れる途中、神代の古蹟を伝える淡路島を訪れる。
       島に到着すると、花散る春の田を耕す老人と男が現れる。二人の耕す田には幣帛が立てられ、信心深く神聖な様子である。臣下は老人にその様子を尋ねると、この田は二の宮に供える米を作るための御供田であるという。二の宮というので、臣下は一の宮の所在を問うと、老人は二の宮とは二番目の宮ということではなく、伊弉諾・伊弉冉の二柱の宮を神代のまま残しているので二の宮というのだと述べ、万物の出生はこの二神の御神徳なのだと述べる。さらに老人は伊弉諾・伊弉冉の国生みについて語ると、淡路山の浮橋を渡り、消え失せる。
       夜、月光がさしてあらたかなる中、臣下たちの前に伊弉諾尊が現れた。伊弉諾尊は威徳を現し、祝福の舞を舞い、国土安穏を喜ぶのであった。
       稔り豊かな国土創生神話を描いた能。


      <入場料>(税込)
      一般 4,500円
      学生 2,200円

      <お申込み>
      銕仙会
      ・インターネット http://www.tessen.org/
      ・電話 03-3401-2285(平日10-17時)
  • 銕仙会3月定期公演
    日本の文化

    銕仙会3月定期公演 03/08

    イベント説明・条件をみる
    • 開催期間 2019/03/08 18:00 - 2019/03/08 21:15
    • イベント詳細 【3月定期公演】
      水道橋の宝生能楽堂で鑑賞する能と狂言。
      定期公演は出演がベテランから若手にまで及び、また演目も大曲、人気曲から稀曲までバリエーションに富んだ構成の催しです。

      <日時>
      2019年3月8日(金)
      午後6時開演(午後5時30分開場)
      午後9時5分頃終演予定

      <会場>
      宝生能楽堂
      東京都文京区本郷1-5-9
      TEL 03-3811-4843

      <演目>
       能「熊野」片山九郎右衛門
      狂言「鴈礫」善竹 十郎
         <休憩10分>
       能「皇帝」小早川 修

      <あらすじ>
      能 熊野(ゆや)
       遠江国池田宿の遊女熊野は、故郷で病む老母に思いを馳せつつも、平宗盛の寵愛を受けて花盛りの都に留め置かれていた。
       侍女の朝顔が携えてきた母からの手紙には余命僅かとある。手紙を読み上げて暇を乞うも、宗盛はそれを許さず、ともに心を慰もうと清水寺へと牛車を出し、花見の供をさせる。豪奢な春の清水寺を背景に、熊野の心は痛み、宴の席で村雨に散る花とともに涙する。母への思いを歌に詠むとさすがの宗盛も熊野の帰郷を許し、熊野は母のもとへと急ぐのであった。

      狂言 鴈礫(がんつぶて)
       野遊山に出た大名は鴈を見つけて弓矢で射ようとするがなかなか狙いが定まらない。そこへ通りがかった男が礫で鴈を難なく落とし、持ち帰ろうとすると、大名は男に鴈を置いて行けと弓矢で脅し…。

      能 皇帝(こうてい)
       ある春の夜、病に伏す楊貴妃を見舞う玄宗皇帝のところへ鍾馗の霊が現れる。鍾馗はかつて科挙に落第し自害するが、初代高祖は鍾馗に官位を追贈し、その遺骸を丁重に弔った。その報恩として楊貴妃の病を治癒すべく現れた鍾馗は、病床に明王鏡を立てるよう告げると、再会を約束し姿を消す。
       皇帝は病に悩む楊貴妃に寄り添い、告げの通り明王鏡を枕元に立てると、そこへ病鬼が映り現れた。皇帝が斬りつけると隠れる悪鬼を、荘厳な出立で現れた鍾馗が通力を以て退治し、楊貴妃の病を救うのであった。


      <入場料>(税込)
      S席 6,500円
      A席 6,000円
      B席 4,500円
      C席 4,000円
      学生 2,700円

      <お申込み>
      銕仙会
      ・インターネット http://www.tessen.org/
      ・電話 03-3401-2285(平日10-17時)
  • ふらっと能楽体験@表参道
    日本の文化

    ふらっと能楽体験@表参道 06/21まで

    イベント説明・条件をみる
    • 開催期間 2017/10/20 10:00 - 2019/06/21 12:00
    • 料金 3,000円(税込)
    • イベント詳細 能楽師による能や舞台の解説、仕舞の実演と、能舞台での謡と型の体験ワークショップです。
      能面や装束なども実際にご覧頂けます。
      写真撮影も可能です(能面と能装束は除きます)。

      <開催日>
      2018年
       12月3日(月)午前10時〜12時(2時間)
       12月21日(金)午前10時〜12時(2時間)
      2019年
       1月18日(金)午前10時〜12時(2時間)
       1月25日(金)午前10時〜12時(2時間)
       2月3日(日)午前10時〜12時(2時間)
       2月22日(金)午前10時〜12時(2時間)
       3月10日(日)午前10時〜12時(2時間)
       3月29日(金)午前10時〜12時(2時間)
       4月13日(土)午前10時〜12時(2時間)
       4月26日(金)午前10時〜12時(2時間)
       5月3日(祝)午前10時〜12時(2時間)
       5月17日(金)午前10時〜12時(2時間)
       6月7日(金)午前10時〜12時(2時間)
       6月21日(金)午前10時〜12時(2時間)

      <会場>
      銕仙会能楽研修所
      東京都港区南青山4-21-29

      <ワークショップの流れ>
      ・能や舞台の説明
      ・面、装束、小道具の解説
      ・仕舞実演
      ・謡の体験
      ・舞の体験(扇の持ち方、構え、摺足、型等)
      ・能面を着けて実際に舞台で動いてみましょう!

      <参加費>
      3,000円(税込)
      ※当日受付にてお支払い下さい(現金のみ)。
      ※足袋、扇、謡本、資料はこちらでご用意致します。
      ※つき添い、見学(体験されない方)も参加費を頂戴致します。

      <お申込み>
      ○インターネット
      じゃらん(http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000186647/activity/l00000EDDC/?showplan=spot_detail_calendar&screenId=OUW2201)

      ○電話
      銕仙会 03-3401-2285(平日10-17時)
※ 上記記載の情報は更新時の情報ですので、現在の状況はご来店時にお問い合わせください。