雷門で有名な東京都最古の寺院で一度は訪れたい名所のひとつ。仲見世ではお土産探しと食べ歩きを楽しめる。
縁結びの神様に恋愛成就を願う
浅草寺すぐそばにある現世ご利益を願う庶民のパワースポット。二又大根と巾着に良縁と夫婦和合を祈願。
朱塗りの美しい江戸期の社殿を持つ神社。三社権現とも呼ばれ、5月の三社祭は江戸三大祭りのひひとつ。
80年以上の歴史を持つ、長さ150メートルの駒形橋。隅田川に架かる橋のひとつ。
浅草寺の中でひときわ高くそびえ立つ五重塔。美しくライトアップされた夜の姿は圧巻。
直線のフォルムが美しい、隅田川に架かる「言問橋」。桜並木を鑑賞できる絶好のスポット。
アサヒグループ本社ビルの外観はビールジョッキをイメージしたデザイン。
浅草寺の本坊。阿弥陀三尊が祀られ、歴代徳川将軍の位牌が安置されている。
左右に阿吽の仁王が佇む宝蔵門。長さ4.5メートルもの大わらじには魔除けの意味が込められている。
春には満開の桜が咲き誇る隅田川沿いにある橋。たもとには隅田川を遊覧する水上バス乗り場がある。
浅草寺の総門。雷門と書かれた大提灯が大迫力、浅草のランドマーク。
春日通りにある隅田川に架かる橋。花火大会では、見物会場のひとつとなる。
江戸時代の三代将軍・徳川家光が、国家安泰・安全祈願、そして武道の鍛錬のため、この場所に京都に習った三十三間堂を創建したのが始まり。「矢先」の名も、武道にまつわる“弓矢”が由来と伝わっており、七福神の福禄寿は本殿の手前に建立されている拝殿の右手に祀られている。