イベント一覧

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  • 外国人に関心が高い印鑑文化

    外国人に関心が高い印鑑文化 2021/06/30まで

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    • 開催期間 2019/10/11 00:00 - 2021/06/30 23:59
    • イベント詳細 外国人に関心が高い印鑑文化

      https://www.tokyoweekender.com/2019/10/the-history-of-hanko-a-guide-to-japans-ink-seals/

      kamakurahanko-japanese-seal.com

      www.kamakurahanko.com/name-hanko
  • メッセージカードやメモなどに使うと喜ばれます!サインの代わりにハンコを使ってみてはいかがでしょうか。
    日本の文化

    メッセージカードやメモなどに使うと喜ばれます!サインの代わりにハンコを使ってみてはいかがでしょうか。 2019/12/31まで

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    • 開催期間 2019/08/05 00:00 - 2019/12/31 23:59
    • イベント詳細 子供への伝言や、オフィスのメモなど、メッセージを伝えるときも大人気です。サインの代わりにハンコであなたらしさを表現しましょう。
  • ☆★はんこストーリー冊子無料配布中☆★
    日本の文化

    ☆★はんこストーリー冊子無料配布中☆★ 2019/12/31まで

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    • 開催期間 2019/01/23 00:00 - 2019/12/31 23:59
    • 料金 無料
    • イベント詳細 日本人にとって印鑑は、とても大切なものとして扱われてきました。印鑑制度そのものとしては奈良時代に律令体制が整った7世紀後半ではないかと考えられています。印鑑は証拠の能力や意思の決定という意味で非常に重要度の高いものとされており、私印や組織印を持つという事はステータスでもあり、貴族や武士から始まり、江戸時代以降から商人、明治時代以降から現在のように一般の市民が使うようになりました。そのような判子にまつわるストーリーを一冊の冊子にしたためました。
  • はんこ体験
    日本の伝統工芸品

    はんこ体験 2019/12/31まで

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    • 開催期間 2017/11/22 00:00 - 2019/12/31 23:59
    • 料金 1,980円(税込)
    • イベント詳細 1日1組限定の手作り印鑑の体験となります。ご自身で書かれた書体や絵柄をそのまま印鑑にいたします。

      【あなただけの手作り印鑑】https://www.kamakurahanko.com/tezukuri

      *これまで500名以上の方が体験されました。感謝を込めて現在割引価格で体験サービスをご提供させていただいております。

      (通常価格)体験費4980円〜 + 印材費980円〜

      (割引後価格)体験費2980円〜 + 印材費980円〜

      【手作り結婚印鑑】https://www.kamakurahanko.com/kekkon

      高級印鑑・ケース付き ペア2本作成 29800円〜

      【お子様へ贈る手作り印鑑】https://www.kamakurahanko.com/child

      印鑑・ケース付き 9980円〜

      (体験内容)

      はんこについて

      印材を選ぼう

      印面をつくろう

      ケースを選ぼう



      *内容は変更になる場合がございます

      *当日のお渡しとなります

      *彫刻はこちらで対応いたします

      *印材50種類以上



      (参加者の声)

      はんこは作ってもらうものとばかり思っていましたが、自分のイメージ通りの印鑑を持つ事ができ嬉しいです。 デザインしたものがそのまま印鑑になるなんて驚きでした。(50代男性)

      つげの印材で、しかも自分だけのオリジナルはんこなので実印、銀行印として使います(40代主婦)

      うまく書く事ができるか不安でしたが、はんこになるときれいな印面になり安心しました。(50代主婦)

      初めて持った印鑑が自分で作ったものなのでこれからずっと使い続けます。(小学6年生)

      印鑑の持つ意味、奥の深さを教えて頂きました。はんこ文化を知る事ができたことも良かったです。(60代男性)




      (人気の体験コース)

      本格手作り印鑑体験・・・はんこ屋さんで作った印鑑と遜色のない実印・銀行印をつくる体験です

      手作り印鑑体験(入門)・・・ご自身で描いた絵柄入りの印鑑をつくる体験です。銀行印・認印としてもお使い頂けます。

      Handmade Japanese seal experience(外国人向け体験)・・・漢字、カタカナ、ひらがなのお名前の中から書体を選び印鑑をつくる体験です。

      結婚印鑑作り体験・・・二人で作るかけがえのない手作り結婚印鑑です。ご自分の描いた絵柄や書体が​そのまま印鑑になりますはんこ屋さんで注文するものと遜色のない実印を作ることができます​一日一組限定ですので安心して体験できます



      (詳細)限定1日1組まで

      時  間:10時30分〜18時の間 体験時間:約1時間〜1時間30分

      時間(要予約)

      場  所:鎌倉はんこ  神奈川県鎌倉市御成町5−6ー1A

      通常参加費:4,980円〜/人*印材費別980円〜

      申し込み:ホームページ専用予約フォーム、またはお電話、メールにて予約ください

      【予約フォーム】http://www.kamakurahanko.com/taiken

      電話  0467-37-9297

      Email  kamakurahanko@gf7.so-net.ne.jp

      H  P : http://www.kamakurahanko.com
  • 【コラム】鎌倉土産になぜ印鑑なのか

    【コラム】鎌倉土産になぜ印鑑なのか 2018/07/31まで

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    • 開催期間 2018/06/26 00:00 - 2018/07/31 23:59
    • イベント詳細 印鑑の起源は中国の官印(役所で使用される印)と言われ、日本に伝わり整備されたのは、大宝律令以降と言われています。そして​頼朝公の鎌倉時代に、印章文化は広く広まり、今では、個人の証明として「印」を押す習慣が定着しました。
      『鎌倉はんこ』の印鑑は、印象文化と縁の深い鎌倉で作る特別なもの。鎌倉観光のお土産に最適な逸品です。
  • 【鎌倉印鑑ストーリー】第一章 配信日:2018年8月8日
    日本の文化

    【鎌倉印鑑ストーリー】第一章 配信日:2018年8月8日 2018/09/07まで

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    • 開催期間 2018/08/08 00:00 - 2018/09/07 23:59
    • イベント詳細 印鑑とは、すべての日本人が所持し、人生の節目節目で利用するその人を象徴するもの。

      日本では、子供が生まれて出世届けを出すとき、銀行口座を作るとき、住宅や車を購入するとき、会社を設立する、連帯保証人になる、また、死亡届けなど、ゆりかごから墓場まで、人生の重要な局面で印鑑を使います。また日本人にとって印鑑は自身を示す証、分身、身代わり、お守りとしての考え方があります。

      世界においてサイン文化が主流であるなか印鑑は日本の独自文化であり、そのストーリーは多くの外国人を魅了し、とてもコンパクトで縁起の良い日本のお土産として外国人観光客にもとても喜ばれています。

      鎌倉は日本に印鑑文化を広めた場所であり、鎌倉の土産として「印鑑」を購入される外国人が年々増えています。


      第二章は「鎌倉とはんこ」について(予定)
  • 【鎌倉印鑑ストーリー】第二章 配信日:2018年9月7日
    無料

    【鎌倉印鑑ストーリー】第二章 配信日:2018年9月7日 2018/10/08まで

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    • 開催期間 2018/09/07 00:00 - 2018/10/08 23:59
    • イベント詳細 頼朝公の鎌倉時代に印章文化が更に広がります。中国との日宋貿易、武家や武士間の文書発給、庶民の取引など鎌倉の地で「印鑑・花押・拇印・爪印」が用いられました。また、御利益があるとされる鎌倉の神社や寺院の「御朱印」、鎌倉文士達の作品に使われた「落款、蔵書印」など。印章文化が発達した場所でもあります。

      はじめて武家政権が誕生した都「鎌倉」はおよそ千年の歴史と文化、自然を堪能できる町です。源頼朝は源平の合戦で平氏を滅ぼし、征夷大将軍となり、鎌倉に幕府を開きました。また、頼朝と北条政子は夫婦円満で仲が良かったといわれ、多くの方が参拝しパワーをもらっている場所でもあり夫婦円満、良縁、子宝だけでなく勝負事、仕事、健康の神様が宿る地ともいわれています。
      当店の印鑑は、そんな鎌倉幕府の守護神ともいわれる歴史ある神社で祈祷した印材を使用しています。

      鎌倉はんこは、鎌倉を代表する神社でご祈祷し、1本1本丁寧に
      彫刻いたしますのでお守り代わりの縁起の良いものとなります。
  • 【鎌倉印鑑ストーリー】第三章 配信日:2018年10月12日
    無料

    【鎌倉印鑑ストーリー】第三章 配信日:2018年10月12日 2018/12/31まで

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    • 開催期間 2018/10/12 00:00 - 2018/12/31 23:59
    • イベント詳細 「鎌倉」で生まれた印鑑専門店 ~鎌倉はんこ~


      1951年に一代目、二代目が関西で印章店を開業し創業70年近くとなります。現在の三代目もその意志を受け継ぎ、印章文化伝播の地「鎌倉」で独立。当店ではお客様が商品を受け取った時に喜んで頂けることを大切にしております。印章文化伝播の地「鎌倉」で開運にこだわりお客様の姓名の画数とご希望の運勢から、心を込めて一本一本を店内で丁寧に彫刻しております。印材についても日本一の生産地である山梨県の六郷に訪問し、品質の高い30種類以上を厳選しております。また、三代続く「月乃流書体」は上品で綺麗な流れる運筆が特徴です。特に成功運、家族運、愛情運、健康運、勝負運、金運などの運気を上昇させる縁起の良い印鑑となります。
  • 【鎌倉印鑑ストーリー】第四章 配信日:2018年11月2日
    日本の文化

    【鎌倉印鑑ストーリー】第四章 配信日:2018年11月2日 2019/01/18まで

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    • 開催期間 2018/11/02 00:00 - 2019/01/18 23:59
    • イベント詳細 鎌倉では寺社仏閣を建造するための資金集めに用いた「勧進札の印」や、石に彫刻した「滑石紋様の印判」などが出土されています。さらに、中世における出土漆器の作成過程においても印判を用いました。武士・武家の間では、文書発給が急速に増えることで花押が印章化することになります。これは文書が本物か偽物かを判断する時、「花押」を照らし合わせることにより、政治的な信用を得るとともに大切な証拠になりました。このように武士・武家の間においても、広く花押が用いられ始めました。このように鎌倉の地では、「花押・印章・拇印・爪印・蔵書印・焼印」など証拠としての証明文化がより広がりました。
※ 上記記載の情報は更新時のものですので、実際の価格と異なっている場合があります。現在の状況はご来店時にお問い合わせください。